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「栗坊」です

  • Author:「栗坊」です
  • エロ好きな49歳!まだまだ性春真っ盛り。
    妄想が好きで、毎日発情中?
    家庭・会社にも貢献中?
    どこにでもいる普通のおじさんです。

    以前書き留めていた文を何回かにわけて掲載します。
    尚、無断での転記・掲載はお断りします
    感想は大歓迎!

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エロ好きなおじさんの妄想?事実?
エロな短編
泊まりデート
待ち合わせ場所に車を止めると、君がニコニコしながら乗り込んできた
お泊りデートできるのが嬉しそうだ
荷物を後部座席に置き、シートベルトを締めた時に
不意をつきキスをした
「もう〜」と言っている君は照れている
俺は「出発!Go!」と言って車を走らせる

路地を抜け、真っ直ぐな道に入ったところで
君の手を握り締めた
俺の腕にもたれるように君が傾く
両手で俺の腕を離れないようにしている
赤信号で止まった時、後に車がいたが
かまわずに、キスをした
今回は、君が積極的に舌を差し入れてきたな
残念だが信号が変り、しぶしぶ唇を離した

朝早起きしたのか、今日の事で昨晩寝ていないのか
俺と会えて安心したか、助手席の君はウトウトとしている
車を進めるうちに、行き交う車が減ってきて
俺の触りたい病が疼きだした
スカートからはみ出している膝に手を置いてみた
まだ気がつかない
太ももに触れてみた、まだ大丈夫
スカートをギリギリまで捲くってみる
なんとも言えない色気が目に飛び込んできて
スカート奥に潜む下着は?その中は?と頭を駆け巡り
俺の下半身はムズムズし始めた
運転に集中出来ないな〜と思い始めたいたら
展望台駐車場入り口の看板が目に入り
即ハンドルを切る
駐車場に車を入れるが、誰も居ない
「ラッキー」と心の中でつぶやく
車を隅に止め、エンジンを切っても
君はまだ気がついていなくて、スヤスヤと眠っている

シートベルトを外し、スカートの中を覗き込む
可愛らしいピンクのパンティーが見える
俺の下半身は、熱くなり、勃起している
太ももの内側に手を差し入れ擦る
いつ触っても、この感触は好きだ
下着に触れる、割れ目付近に少し強めに触れる
足が閉じていて触りにくい
差し込んだ手で足を少し広げ、下着の上から指で擦る
同時に、唇を合わせた
君は「う〜ん、なに?」とつぶやく
「休憩だよ」と言って、口を塞ぐ
本能的に君は舌を絡め、抱きついてきた
彼女のシートベルトを外し、熱いキスを交わしつづける
割れ目を触っている指に力が入る
君はもっと触って欲しいのか、足を広げてくれた
下着が割れ目に喰い込み、クリを刺激する
舌が激しく動き、君の息は吐息に変る
「君に会いたかった」「私も〜」
「今日はあなたを独占できるのね、嬉しい!」
「俺も君をこうやって触れ、キスし、一緒に朝を迎える事が嬉しいんだ!」
俺の唇は君の唇から離れ、首筋にキスし、上着の中に手を入れ
ブラをずり上げ、直接肌に触れた
乳房を揉み、すでに尖がった乳首をコネまくる
君の手は俺に巻きつけ、密着しようとしている
上着も捲りあげ、乳房を露にし、乳房に口付けをする
乳首を口にほう張り、舌先でチロチロし、舐め上げる
右手は再びスカートに入れ、下着に触れたら、少し湿っている
股の部分から指を挿入した
湿った茂みの感覚が指に伝わる
割れ目に指を押し進めると中は既に愛液でぐっしょり濡れていた
これ以上奥へ指が進められないので、ウエスト部分から
手を下着の中に入れ、茂みを掻き分け、膣入り口で指を愛液で濡らし
クリに塗り指で撫で回した
「あぁ〜いい〜」と君は言葉を発している
乳首を舐め、クリをいじり続けている俺は、ズボンの中で固くなり
窮屈になっている
「俺のも触って欲しいな」と君にお願いした
「うん」と嬉しそうに言い、手を伸ばしベルトを外し
ズボンと下着から勃起したペニスを取り出し
握り締め、上下に擦りだした
俺も君の下着を足から抜き取り、割れ目の中を愛撫続ける
膣に指を入れ、出し入れを繰り返すと、ヌチャヌチャと車の中に音が響く
お互いの性器を手で弄り、キスを繰り返し
呼吸が高まり、喘ぎ声を繰り返し発している
「口でしてくれる?」と言ったら、「いいわよ」と
勃起したペニスを咥えた
ズボズボと音を立て、君は頭を上下に動かし口の中にペニスを出し入れしてる
俺は乳房を揉み、乳首を摘み撫で回し、頭を撫でる
「逝きそうだ」と俺が言うと「逝って、あなたの飲みたいの」
ピストン運動が早くなって、俺は君の口の中にドクンドクンと脈打ち熱い精子を放出した
「ん、ん、」と言いながらこぼさないように口をつぼめゴクリと飲み干してくれた
君が「いっぱいでたね、おいしかった」
俺は「この日までに溜めていたんだ、空っぽにしてね」
君が「うん、いっぱい頂戴!」
俺が「君は逝けなかったでしょ?」
君が「大丈夫、凄く気持ち良かったし、宿でいっぱい感じさせてね!」
「もちろん、そのつもりで来たから、沢山愛し合おうね」
俺はズボンを穿き、愛液で濡れた割れ目を拭いてあげた
パンティーは愛液で濡れていて、君は新しいのを穿こうとしたが
俺は「ノーパンでいいんじゃない?そのほうが俺嬉しいな」
「エ〜恥ずかしいよ」「俺と君しか知らない事、大丈夫だよ」
「宿着くまででいいから、ネ、お願い」
「わかった、そうする、キスして!」
俺は君を抱き寄せ、舌を絡ませキスをした
何度もキスを繰り返し、衣服を整えて車を走らせた

車は町並みを外れ、山間を走り、窓から見える景色は新緑だけとなり
窓を開け深呼吸をし、都会と違う空気の味を味合う
音楽を消して、鳥の声やせせらぎの音をBGMにし宿に向け走らせている
宿は山奥にあり、まだ一般に知られてなく秘湯として最高の場所だ
すれ違う車もなくなり、これから先はコンビニなどお店は無い
途中で飲み物やらを買っといて良かった

君が「トイレ行きくなった」と言って来た
「この辺はトイレなさそうだよ、大?小?どっち」
「もう意地悪」と口を尖がらせる君
「な〜どっちなの?」と再度聞いた
恥ずかしそうに「小だよ」とつぶやく
「じゃあ、車を道端に止めるから、車の陰でしたら?」
「えー恥ずかしい!」
「全然車来ないから、大丈夫だよ」
「このへんトイレ無いから、仕方ないじゃん」
「わかった、我慢出来そうも無いから、止めて」
「了解!」
「覗いちゃダメだよ!」
「了解」
車を路肩に寄せて止めた
君は、車から降りてしゃがみこんだ
俺は、デジカメもって、そっと車から出て、後ろから近づいて
シャッターを押した
スカートを捲くりあげて、お尻が丸見えだ
かなり我慢したのか、大量に放尿している
大好きな人が目の前で野外放尿している
もうドキドキして、興奮状態
君は、ティシュで拭き、立ち上がった
俺の存在に気が付き。「見ていたいの〜エッチ!」と口を尖がらせた
「ごめん、ごめん」と言いながら君に近づき、キスをした
君は俺の首に腕を巻きつけ、舌を絡ませてきた
俺はスカートの上からお尻を撫でていたが、スカートの中に手を入れ
直にお尻を触った
この感触は好きだな、いつもは下着に手を入れるのだが、今はノーパン
両手で尻全体を揉み、割れ目にも指を這わし、アナルにも軽く触れ
指を前まで伸ばしてみた
膣の辺りが濡れているが、これはおしっこではないな
第一関節まで指を入れてみた、熱く濡れている
指の出し入れを繰り返すうちに、重なった唇から「う〜ん、う、うぅ」ともれる
「フェラのお返ししてあげる」と言って、俺はしゃがみ込みスカートの中に入り
足を広げ、割れ目に舌を這わして、敏感になっているクリを舐め続けた
「ダメ〜汚いよ〜」と言いながらも倒れまいと俺の頭を押さえて、あえぎ始めた
クリを舐めながら、膣に指を射れ、激しく出し入れを繰り返す
体をガクガクさせながら「あ〜ん、気持ちいい〜」と俺にもたれ掛かり
「逝くー!」と叫び君は果てた
俺の指は君の愛液でびっしょり濡れた
俺は立ち上がり、君を支えてキスを繰り返しした
抱きついている君は「外で逝ったの初めて」とつぶやいた
助手席のドアを開けてあげ、君を車に乗せた
君はまだ息が上がり「はぁ〜ハァ〜」と呼吸を整えようとしている
俺も運転席に乗り込み、手を繋ぎ車を走らせた

いくつもの山谷を抜け、森の宿に着いた
この宿は、周りに観光案内所やお土産屋など無い
密会する二人には最高の温泉宿
案内された部屋は角部屋で、窓からは新緑の森が見え、小川のせせらぎが聞こえる
仲居さんからここには混浴の露天風呂があることを聞いた
見た感じ部屋数も多くないみたいだ
君と二人っきりの夜はロマンチックに情熱的に過ごす事が出来そうだ

早速風呂に入ることにした
浴衣に着替える君は、恥ずかしそうに衣服を脱いだ
ブラを外し、浴衣を羽織る
俺も浴衣に着替え、手タオルを持ち
手を握り締め、露天風呂に向かった
下駄を履き、一度外へ出て小川に沿って歩いた
澄んだ空気はこんなにおいしいとは思わなかった
繋いでいた手は、腕を絡ませていた
俺の肘が君の膨らみに触れる
浴衣一枚で隠された胸の弾力が肘で十分に感じれる
肘を乳房に押し付け前後に揺すってみた
「ダメ〜」と君がささやく
「誰も見ていないから大丈夫だよ」
「そうじゃなくて・・・」
「感じちゃうから?」と意地悪く聞いてきた
「もう本当に意地悪なんだから」
「ごめんごめん、我慢するね」

露天風呂の脱衣所は、男女別になっていた
「じゃあ湯船で待っているね」と言って別々に入った
浴衣を脱ぎ、湯船に入った
周りは木に囲まれ、小川が横を流れている
先客は居ない、誰も来なければいいなと思った
しばらくして、君がタオルで前を押さえ、胸を腕で隠し入ってきた
俺は君の手を取り、入り口から離れた湯船に並んで座った

肩まで浸かり、自然をBGMにゆったりとした気持ちに二人は満喫している
言葉を交わす事無く、手を握り、肩に手を回し引き寄せた
肩の手は腕を擦り、握り締めた手は指を擦り
目を見つめ、唇を重ねた
唇で唇を擦り、舌先で君の唇を舐め
唇を舌先で押し広げ
君の舌は待っていたかのように、舌を重ねてきた
舌先同士を押し付け、擦り
唇を密着し、舌を伸ばし根元まで重ね
口内隅々まで舌で舐め
君の唾液を吸い、俺の唾液と混ぜ
長い時間を掛け、愛する人とのキスを堪能している
絡めていた指を解き、胸に移し、乳房全体を包み込み
やわらかく揉み始めた
時折指先で、乳首を撫で、指に挟み、固くなってきた乳首を愛撫した
重なった唇を外し、首筋に舌を這わせたら、君は俺に抱きついてきた
湯船の縁に座らせ、首筋から肩、鎖骨、乳房と舌を何度も往復させ
片方の乳房を強弱つけ手の平で揉み続けた
君の口から、吐息が漏れる
顔が高揚し赤く染まった
唇を肌に触れながら、足に手を触れ、膝より太ももへ指を這わせた
茂みに指が触れ、割れ目に差し込むと、愛液で満たされヌルっとしている
膣入り口より、上に指をゆっくりと這わせる
尖ったクリにたどり着き、触れたとたんに君の体はビクンと反応した
乳首を口で責められ、クリを指で触られ、君は目を閉じ眉間にシワ寄せ
「あ〜あ〜」と声出すのがせいっぱいだ
足をM字の体勢にし、膣に指を挿入した
中は熱く愛液が充満している
膣壁をなぞり、膣壁を指で押し広げ奥へ突っ込んだ
指を曲げ、掻き回し、抜いたり入れたりと何度も繰り返す
早く、遅く、曲げたり、伸ばしたり、指に強弱付けて膣を掻き混ぜる
君は後ろに手を着き、腰が動きだし、足が意思に関係なく閉じようとしている
俺は愛撫するのを止め、湯船の縁に腰掛けた
ペニスは勃起し、そそり立っている
君は湯船に浸かり、俺のペニスを握りしめ、上下に動かし
舌先で亀頭を舐めまわし、竿を咥えスロートしてきた
「気持ちいいよ」と君に言葉を掛けた
「もっとしてあげる」と言って、根元まで咥え込んだ
体ごと前後に動かし、ペニスが口の中で擦れ、
湯が君の動きに合わせて揺れている
舌で亀頭の割れ目を舐められ、俺の快感がさらに増してきた
今日はまだ合体していない、早く繋がりたい
俺は湯船に浸かって、君を抱き寄せ、足を腰に絡ませ
膣にペニスをあてがい、一気に挿入した
湯の中でも君の熱さを感じる
俺は腰を振りつづけ、湯の波は大きくなり
君は振り落とされないように、首にしがみついている
口を合わせ、舌を絡ませ激しくキスを繰り返す
今二人は一対の体となっている
何度か突きまくって、君を後ろ向きにし、縁に手を着けさせ
バックの体勢で再度挿入した
湯から突き出たお尻が視覚的に興奮する
腰に両手を当て、バシャバシャと音を立てて何度も突く
君は疲れるタイミングで「あ、あ、あ・・・」と声を上げる
俺は覆い被さり、胸を掴み揉み、ペニスを子宮にグリグリ押し当てた
亀頭の先が圧迫される感じが好きだ
何度もグリグリと押し付け、君は「いい〜」と叫ぶ
長い事湯船に居たので、のぼせそうだ
ペニスを抜き取り、君の手を取り湯船から上がった
柱の所に君の背をもたれさせ、片足を抱え上げ
割れ目を広げ、ペニスを膣にあてがいゆっくり射れた
俺は片手で君の腰を支え、君の手を首に絡ませ
腰を打ち付けグラインドさせた
ズンズンと突き、俺は限界を迎え果てようとスピードを早めた
君も「逝く、逝く・・・」と一緒に逝きそうだ
俺は「逝くよ、子宮に注ぎ込むよ」と言い
君は「お願い奥に注ぎ込んで!」と叫んだ
グイグイと子宮を押し上げ、一気に果てた
ドクンドクンと脈打ちペニスから熱い精子が子宮めがけて飛び散った
それを君は受け、背中に爪を立て、「逝く〜」とガクガクと痙攣させて果てた
足を降ろし、両手で抱きしめ、キスを交わした
足には白い液体が垂れ落ちている

汗ばんだ体を湯で洗い流し、浴衣に着替え部屋へと戻って行く
まだ先ほどの余韻が残っていて、手を繋ぎやっと歩いている感じだ
他人が見れば、湯でのぼせたみたいに見えるだろう
夕日に照らされる赤い雲が俺たちの気持ちを表しているみたいだな

部屋に戻ったら、食事の用意が出来ているとの事で炉辺風の部屋で頂いた
山の幸に地酒を味合い、心地よく疲れた体にアルコールが染み込んでいく
俺も君も浴衣から見える肌が紅く染まっている

部屋に戻ると、寝床の用意がされていた
君は「ふ〜」と言いながら座り込んだ
襟元から見える紅に染まった肌
裾から見える足
袖から見える腕
浴衣の下は、何も着けていない
俺は後ろに座り、君を引き寄せもたれさせた
腕を擦り、胸元から手を差し込んだ
柔らかい乳房に触れる
手の平全体で、優しく撫でる
乳首がムクムクと起き上がってきた
タイミングを合わせるかのように、俺のペニスも起き上がっている
髪をかきあげ、うなじにキスをし
もう片手で裾を割り、足を指先で擦る
「ああ〜」と君の唇から声が漏れる
勃起したペニスを押し付け
乳房を強弱つけて揉み回し
太ももを触れている指を足の付け根まで這わし
茂みへと到達した
君は足を開き、無言で奥を触ってと言っているようだ
茂みを掻き分け、割れ目の中へ指を入れると
既に愛液で熱く濡れている
乳首も限界まで突起し、「ああ〜、いい〜」と呟いている
浴衣をずらし、肩を露出させ、舌を首筋から肩へ舐めまわす
浴衣の中で勃起している乳首が見え、悩ましい色気をかもし出している
割れ目の中で蠢く指は愛液で濡れ、クリを濡らし指先でもてあそぶ
君は仰け反り、私に体を預ける形となってきた
君を寝かし、浴衣の裾を広げ、足の付け根を露出させた
茂みが愛液で濡れ光っている
照明を落とし、足を広げ付け根に顔を近づけ
両膝を肩に乗せM字にし、割れ目に舌を付け
下から上へと何度も筋の中を舐め上げている
舌が触れる膣口とクリの辺りでビクンと体が揺れる
膣の中に舌を丸め入れてみた
中で溜まっていた愛液がにじみ出て来る
愛液を吸い取り、俺の体内に取り込んだ
露出したクリに舌をあてがって、ペロペロと舐め回し
突付き、口に含み吸い上げた
君の興奮度合いが体の揺れでわかる
乱れた浴衣の帯を解き、全裸にし
俺も浴衣を脱ぎ捨て、抱き合った
唇を合わし、舌を絡め合い、唾液を掻き混ぜ
激しいキスを繰り返す
俺の手は、割れ目の中をなぞり、膣口に当て中へ押し進める
熱くビッショリ濡れた膣はいとも簡単に指を根元まで飲み込んだ
膣壁を擦るように指を曲げ、君の感じるスポットをグイグイと擦る
我慢できないのか、絡めた舌を解きうめき声を荒たげる
膣を掻き混ぜながら、乳房に舌を這わせ何度も舐め回し
乳首を口に含み、舌先で転がす
背中を掴んでいた君の手は、シーツを掴み仰け反ってきた
腰が小刻みに揺れる
絶頂が近づいているようだ
膣の指を激しく出し入れを繰り返した
「逝く〜」と言って逝った
呼吸がかなり乱れている、苦しそうにやっと息をしているみたいだ
「キスして〜」と甘い声で言ってきた
「いいよ」と言って唇を重ねた
君のほうから舌を差し込んできて、俺の舌を吸い込んで絡めた
勃起し我慢汁で濡れたペニスを君の手が伸びてきて掴んだ
キスを交わしながら、ペニスをしごく君の手は激しさを増してきた
何度となく往復させる君の愛撫に持ちそうに無い
「舐めてくれる?」とお願いした
「うん、舐めたくなっていたの」
体を起こし、俺は寝転んだ
君は固くなったペニスを掴み、舌を出して先から亀頭を舐めだした
竿を握り上下に動かし、亀頭を口の中に含み舌で先を舐めまわしている
手を離し、口の中に根元まで含んだ
口をつぼめ、唾液を溜め、頭を上下にゆっくり動かしだした
何度も何度もゆっくり、早く動かしている
時々竿を口に含みハーモニカを吹くように顔を横に動かす
玉袋も口に含んだり、全体を舐め回し君の唾液で濡れた
「アナルも舐めてくれる?」
何も言わないで、俺の足を上げアナルに舌先を伸ばし舐めだした
「凄くいいよ〜、気持ちいい」と俺は呟く
「嬉しい」と言って、舌を尖がらして舐めてくれている
君が「欲しい」と言って、勃起したペニスに跨り
膣にあてがい、腰を降ろす
亀頭が壁を押し広げながら膣の中に入っていく
飲み込まれるペニスが見える
根元まで飲み込まれ、恥骨が当たる
二人の陰毛が合わさっている
君の腰が動き出し、出し入れを繰る返す
その度に愛液が垂れ、陰毛まで濡らす
腰を降ろすたびに子宮がペニスを押し付ける
俺は根元まで入っているときにグリグリと腰を突き上げた
「ああ〜」と声があがる
同時に上半身が崩れ落ちる
俺は君の背中を両手で支え、腰を何度も突き上げた
眉間にしわ寄せ必死に耐える君、声を荒たげ
掻き混ぜるペニスを膣壁と子宮で感じ取っているようだ
汗ばむ二人は抱き絞め合い、腰だけが別の生き物のように動いている
二人の腰がタイミング合わせグラインドを繰り返し
「ダメダメ逝きそう〜」と君が言い
「俺も逝くよ、君の中で果てるよ」
「一緒に、お願い一緒に逝って、中に頂戴!」
俺は「逝くよ〜」と激しく突きまくった
「ああ〜逝く〜」と君が叫び
俺も「逝く〜」と言って子宮にペニスを押し付け果てた
ドクンドクンと君の中奥深くで脈打って
君の膣壁はヒクヒクと痙攣している
魂が抜けたように体から力が抜け、俺にしがみ付いている
二人の早まった呼吸だけが部屋中に響いている
荒息が収まり、俺の腕を枕に君は眠りについていった

(医学用語を一部使用しました。陰核=クリ、陰茎=ペニス、陰嚢=玉袋)

どの位寝たんだろう?外はまだ暗いな
横で寝ているはずの君が居ない
タオルが無いから風呂に行っているのかな
俺は浴衣を羽織、窓際の椅子に座って月を見ながら煙草をふかす
その時ドアが開く音がした
部屋に君が入ってきて「あら、起きていたの?」
「さっき目が覚めた。風呂行って来たの?」
「うん」
「一緒に行きたかったな、起こしてくれればよかったのに」
「だって、気持ちよさそうに寝ていたんだもん、疲れているし、起こすの悪いって思ってひとりで行ってきた」
「そうか、ありがとう。ビールでも飲むか?」
「コーラがいいわ」
俺は冷蔵庫よりコーラを取り出し、対面に座った君に渡した
「風呂には誰か入ってた?」
「綺麗な色気たっぷりの女性が入っていたわよ」と君は言ってコーラを口に含んだ
「それは残念だ、俺も行けば良かった」
「ダメ!私だけを見て!本当は誰も居なかったの私ひとりよ」
「尚更一緒に行けば良かった」
「またのぼせるからダメよ、それに貴方を喜ばせようと思ってひとりで行ったのよ」
「俺を喜ばせる?何かな?」
「それはね」と言って椅子から立ち上がり、浴衣の裾をゆっくり捲りあげた
「どう?喜んでいただける?」捲りあげたそこには、陰毛が剃られて
割れ目の一本筋がはっきりと見える
「綺麗だよ。剃ってくれたんだ、とても嬉しいよ。こっちに来て良く見せて!」
「うん、貴方が喜ぶと思っていつ剃ろうかと機会を伺っていたの」
「早くこっちに来て!」君は俺の前に来た
俺は浴衣を捲りあげた、きれいに剃られた秘部に目が奪われた
手の平で触れてみた、剃られてから時間が経っていないので、ツルツルしている
茂みがあった場所に唇を触れて、舌を出し舐めてみた
柔らかく、触れる感触が気持ちいい
「浴衣を脱いで全てを見せてごらん」
「恥ずかしい、剃ったら全てが見られるようで変な気分なの」
「俺は君の全てが見たいんだ、愛する君を隅々まで知りたいんだ」
君は帯を解き、ゆっくりと浴衣の前面を開き、背中の方に脱ぎ降ろした
何度も見ている君の裸体だが、今目の前に立っている姿はいつもと違い
悩ましい魅力をかもし出している
少し緊張気味の君の両手を握り、上から下までじっくり眺めた
俺は立ち上がり、唇を重ねた
君は俺の帯を解き、浴衣を脱がせ、抱きついてきた
俺の陰茎は勃起し、君の体に密着している
きつく抱きしめ、舌を絡ませて長くキスを繰り返す
手を引き、布団に寝かせた
夜が明け始め、部屋の中も明るくなり君の白い裸体が浮かび上がっているよう見え
まるで幻想的な世界に居るみたいだ
俺は髪に触れ、頬、鼻筋、唇、首筋、肩、鎖骨、腕、胸、お腹、へそ、腰、大腿部、足首、足甲
足指とゆっくり時間を掛けて撫でた
今度は逆に足先から、大腿部へ指を立てゆっくりと撫でていく
秘部には触れず、大陰唇の周りをグルグルと指の腹で何度も触れた
君はじれったいのか、足を左右に開いてきた
足の開きに合わせて大陰唇が開き、小陰唇が露になった
膣の周りが愛液で濡れているのが上から見てもわかる
俺にじっくり見られ、指のみで体を触れられ、精神的な興奮により陰核が尖がっている
呼吸が速くなり、君の鼓動が聞こえそうだ
左手で乳房を揉み回しながら、右手で大陰唇を撫で、小陰唇のビラビラ中に指を差込
膣より愛液を指に塗り、陰核をヌルヌルし撫で回し、指腹で擦り上げ
君はされるがままに快楽の波に飲み込まれようとしている
「あ、ああ〜」喉奥から声が漏れる
陰核を強く刺激すると「う、う」と声が途切れ途切れになり
腰がビクンビクンと波打ち、膣口からは愛液がにじみ出て来る
ハア〜ハア〜と息が荒くなり、口は開いた状態だ
俺の刺激に体はクネクネと動き、向きを変え
俺のそそり立つ陰茎に手を伸ばし握ってきた
俺は足を大きく開いた
君の顔が近づき、口内へ陰茎を飲み込んだ
唇を陰茎に密着させ、顔を振りながら舐めている
固くなっている陰茎の亀頭がホッペに押し当てられ外から形が判るほどだ
君を仰向けに寝かせ、陰茎をまた咥えさせ、君の股に顔を近付け
陰毛が無い陰部に唇から舌を伸ばし、陰部全体を舐めた
小陰唇を口に含み、舌でベロベロとしたり、陰核を舐めたり突付いたり
その度に君の足が閉じようとし、両手で力をいれて閉じるのを阻止した
君は苦しい体勢ながら、一生懸命咥え舌で舐め、時折菊の門も撫でてくれる
俺もお返しに、菊の門を舐めてあげたら「いや〜ん」と声があがる
俺は君の小陰唇を広げ、陰核・尿道口・膣口全てを露出させ
舌と唇及び指をフルに活用し愛撫を続けた
膣口からは指の出し入れとともに愛液が流れ出し、俺の唾液と混ざり
君の陰部はビッショリ濡れ、俺の陰茎、陰嚢も君の唾液で濡れている
密着している肌はお互いの発汗でヌルっとしている
「ほしい、射れて!」と声が掛かる
「ん?なに?」と意地悪く返事をした
「貴方が欲しいの、私の中に射れて、早く射れて!」
密着させた体を離し、向きを変えて両足を俺の腰に回し
陰茎を膣口にあてがって、亀頭を少し差し込んで、腰を引き抜き取り
また押し込む、亀頭だけの出し入れを繰り返すを行った
「ダメ〜奥まで突っ込んで!お願い〜」
「よし、奥まで突っ込むよ」と言って
ゆっくり、ゆっくり亀頭で膣壁を押し広げながら突っ込んだ
亀頭の先が子宮に押し当り、根元まで君に密着した
子宮に押し当てたまま、グリグリと押し付けた
足を引き寄せ、さらに押し付けたまま腰を回した
君は俺の手を掴み、頭を仰け反らせ「あ〜、いい〜」と繰り返し叫んでいる
俺の腰に絡まっている足に力が入れ、腰をもっと密着させ
もっと陰茎を膣に射れてとしているようだ
亀頭が子宮を押したまま、陰茎の竿で膣壁を擦れるように
俺は君の腰を掴み上下に何度も動かした
次は足首を持ち、足を曲げさせ、陰部を高くし、上から陰茎を擦れるように出し入れを繰り返す
陰茎が愛液でビッショリ濡れていて、出し入れの速度を速めることが出来る
繋がった膣と陰茎を君から見えるように足を君の肩の方へ押し陰部を顔に近づけた
「見てごらん、ふたりは繋がって君の中に入ったり出たりしているよ」
「見えるよ、繋がってるの見えるよ、ぁあ〜」
何度か突いてから、足を俺の肩に乗せ、足を閉じ加減にして、突いたり抜いたりした
陰茎が膣壁に擦れて凄くいい、君も凄く感じている
腰を振りながら、陰核に指で触れ揉んだ
「あ!ダメダメ凄すぎる。逝っちゃうよ〜」と叫ぶ君
さらに腰を激しく振りつづけ、陰核を触り続けた
「逝く、いっちゃうう〜」と君は体を仰け反らせ逝った
膣がヒクヒクしているのが陰茎で感じる
ギュ、ギュと陰茎全体を締め付けている
足を解放し、顔を両手で包み口付けを交わす
舌を絡ませ熱い口付けを何度も交わす
一度陰茎を膣から抜き、君を四つんばいにして
膣口に亀頭を当てて、一気に突っ込んだ
「ああ〜ん」と声があがった
何度も子宮目掛けて陰茎を突いた
ガンガン、ズンズンと突きまくった
俺の恥骨と陰嚢が君のお尻に当り、パンパンと音がする
陰茎を突っ込んで抜く時に、膣口の膜が陰茎を包んで愛液が掻き出されるのが
卑猥で見るのが好きだ
君は子宮をズンズンと突き上げられるのが好きで、顔をマクラに押し当て
声を殺している
お尻だけが突き出すこの格好はいい
肌を密着させる正常位と座位が好きだけど
一点だけが繋がって、陰部だけで集中して感じるこの体位も好きだ
子宮を突き上げる感じもいい、時々乳房や乳首に陰核も後ろから抱え込むように触れられるし最高だ
豊かなお尻の膨らみを手で掴み、腰をグイグイ、ガンガンと振りまくり
もう俺は限界だ!
「逝くよ、中に注ぎ込んでいい?」
「うん、きて、中に出して、いっぱい頂戴」
「よし、逝くよ〜」
「ああ〜ん、私も逝く〜」
亀頭を子宮に押し当て、陰茎が膨らみ「う、う、逝くー」
「あああ〜逝くー」と同時に逝いった
ドクドクと亀頭から精子が出るのが判る
君の中に俺の精子が広がっている
君は「はあ〜はあ〜」と息があがっている
背中には汗が滲んでいる
体が崩れ落ち、俺は背中に乗っかって、頭を撫で、背中にキスをした
君との旅は、エッチ三昧で最高だったよ!
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新入社員と2
フラッシュで撮られていることを気が付いた彼女は毛布を被って言った
「 やだ課長撮らないでください、恥ずかしい」
「今のこの時間は直ぐに過去になる、記憶も時が経つとあてにならないんだよ。だから今を思い出として残すには写真が一番だんだから」
「課長が望むならいいよ〜でも他の人に見せないでね!」
「もちろん、二人だけの思い出なんだから見せないよ」
「どんな風にすればいいかな?」
「自然でいいよ、まずは体を撮るから立って」
「は〜い」
彼女が立ち上がろうとしているところからシャッターを切った
「ね、下着姿も撮りたいからお気に入りの下着つけてよ」
「うん、まってて」
彼女は引き出しから下着を取り出しトイレに消えた
「ジャ〜ン、お待たせ〜」
現れたのは、上下お揃いの鮮やかなレースの紅色。サイドは紐になっている
「お〜いいね!」
シャッターを切り続けた
彼女は気分が乗ってきたみたいで、モデルみたいに色々ポーズを付けてきた
「次はお尻を突き出して!次はブラの肩紐外して胸を強調して!」
と色々注文もつけたが嫌がらず楽しそうにポースをつけてくれる
「よし次は、パンティの紐を片方取っちゃおネ〜」
と言って俺は彼女の紐を解いた
「イヤ〜ン」 と言って手で前を押さえた
パシャ!すかさずシャッターを切った
「課長、すごく大きくなってる」
「綺麗な君を撮ってたから、興奮してるよ」
「したい・・・」
「じゃあ、口でしてくれる?」
「うん!」
俺の前にかがみ、肉棒を手に取り、舌を出し、舐め始めた
上からその姿を撮り続けた
肉棒が彼女の口の中に吸い込まれていく
根元まで咥え、口の中で舌が絡みつく
ゆっくりと肉棒を出し入れを繰り返す
彼女の唾液で光ってる
「あぁ〜気持ちいいよ」
「うれしい〜もっとしてあげる」
尿道から出てきた我慢汁を口をつぼめて吸っている
「いいよ、凄く気持ちいい、もう我慢できないよ」
それを聞いた彼女は、咥えジュボジュボと音を立てスロートしてきた
「あぁぁ〜ダメだ出るよ」
「うん」
「逝くよ」
「うん」
彼女の頭を押さえ、口の中にドクンドクンと放出した
彼女は一滴も漏らさないように、口を固く閉じてゴクンと飲んだ
「ハァ〜ハァ〜凄く良かった、飲んでくれたんだね、ありがとう」
「うん」
口の中から肉棒を開放し、舌で亀頭をまだ舐めてくれている
「課長〜いっぱい出たね、全部飲んじゃった」
「気持ち良すぎだよ、飲んでくれると思わなかったよ」
「だって、課長の飲みたかったんだもん!」
「そか、いつでも飲ませてあげるよ」
「きゃ〜うれしい〜」
俺はたまらなく愛しくなり、唇を重ねた
割れ目に手を触れると、愛液が大量にあふれ出ていた
彼女を寝かし
「今度は俺が舐めるね」
足を大きく広げて割れ目全体に舌平で舐め
溢れた愛液を啜った
新入社員と
休日出勤が終わり、俺は自宅へと向かわずにあるマンションに向かった
エレベーターを降り、ドアのチャイムを鳴らした
インターホンから 「は〜い、ア!課長本当に来てくれたんですか!」
「約束は守るよ」 と答え 「部屋に入れてくれるかな?」
「はい、今開けます」
カチャと鍵が解除され、ドアが開いた

中から現れたのは、俺の部署に配属された新入社員の一人
他の新入社員に比べて彼女はごく普通で、男どもは別の綺麗な子をチヤホヤし相手にしていない
先日新入社員歓迎会を開いた時に、隣に彼女は座って会話をした
ファザコンの彼女は俺を気になってたらしく色々話をし
二次会では今彼氏がいなくて寂しがっていることや過去のエッチな話まで洗いざらい話してくれた
初体験や一人エッチの事、どんなエッチが感じるかなど今まで女性とこんな話題を突っ込んでしたこと無い
この時点で、俺はムラムラしてた
3次会ではほとんどの社員が帰ってしまい、残った社員は別方向で俺が彼女が送ることになった
「さてと、タクシーで送っていこうか?それとも二人で4次会するか?」
俺はかなり酔っ払い気が大きくなっている
「お酒はもう飲めませ〜ん、でも課長と二人っきりになりたいな」
と言って、俺の腕にしがみついて来た
俺の理性は完璧に消え去り大胆な発言をした
「二人っきりって、ホテルでもいいの?」
俺の腕を握り締めている手に力が入って 「うん」 とつぶやいた
腕を組み二人の足はホテルへと向かった
部屋に入るなり、抱きしめ唇を重ねた
彼女は積極的に舌を絡めてきた
長い熱いデープなキスを交わした後、首筋に舌を這わせ、スカートの中に手を差し込み
下着の上から割れ目に指を這わした
下着が愛液でビッショリと濡れていて、指が湿った
「こんなに濡らして、濡れやすいのかな」
「あ〜ん、いい〜、課長とエッチな話をしてたから・・・」
「俺もあの時からムズムズしてたよ」
割れ目を強くなぞった
下着が割れ目に食い込んで、尖がったクリが指先に感じる
「あぁ〜、いい〜」
ベットに倒れこみ下着の中に手を入れ、直接クリを指の腹で揉んだ
彼女は体をくねらせ、快感の波に飲まれている
再度唇を重ねて、俺は自分の衣服を素早く脱ぎ捨て
彼女の衣服を剥ぎ取った
露になった裸体は、服を着ていたときに想像できないほどスタイルがよく
乳房は大きくも小さくなく俺好みの大きさで形もお椀型でいい
茂みは薄く、割れ目全体が見え、クリが顔を出している
まだ行為は始まったばかりだが、膣からは愛液が流れ出ている
「恥ずかしい、そんなに見つめないで〜」
髪を撫でながら 「君の体は素敵だよ、俺好みだ」 と言って乳房を揉み、キスをした
乳首は反応し硬く尖がり、指の間で摘み引っ張ったり回したりした
「あん、あ〜ん」 喘ぎ声が部屋中に響き渡った
舌を乳房から乳首へと這わし、きつく吸い付き赤い紋章をつけた
片手を恥部へ進め、手のひらで恥丘全体を覆った
愛液が絶えず流れ出て、お尻の方まで濡らしている
手の平で揉みほぐし、割れ目の中に指を入れた
熱く濡れ指が抵抗無く滑る
クリがギンギンに尖がり、軽く触れるたびに腰がビクン!ビクンと反応をする
クリの愛撫から膣口に指を移動し、軽く撫で、ゆっくる中へ入れた
ズブズブと抵抗無く自ら招き入れるかのように指が飲み込まれる
指の腹で膣壁を擦り、さらに奥へ差し込んだ
根元までスッポリ入れ、指先を折り曲げ中を掻き回し、親指でクリを押し潰しグリグリした
「いや〜、あぁぁ〜、いい、逝く〜」
体をくねらせ、彼女は 「逝くー!」 と叫び果てた
膣の中の指がギュギュと締め付けられた
指を伝わって愛液が手をびっしょりと濡らした
指と指の間に糸が引いているのを彼女に見せ
「凄いね〜気持ちよかったかな?」
「やだ〜恥ずかしいよ〜凄く良かった」
ベットサイドのティシュを取るため体勢を変えた時、俺の肉棒が寝ている彼女の顔に近づいた
「課長の大きい!」 そう言って、下から咥えてきた
チュパチュパと音を立て、愛しそうに口の中で舌を絡ませフェラをしてくれている
俺は体の向きを変えて、彼女の割れ目に顔を埋めて舌を這わせた
お互いの性器を口で愛撫しあっている
20代前半の彼女だか、なかなか上手でいきり立った肉棒に快楽の電気が走る
「凄くいいよ、気持ちいい」
「嬉しい、課長の舌もいい〜また感じてきた、あぁぁ〜」
喘ぎ声を上げながらも、一生懸命咥えている
クリや膣口を舐め、膣の中に舌を丸め差し込んだりした
俺の腰がビクビクと動きだしてきた
彼女の腰も蠢いている
俺は起き上がり、急いでゴムを装着して、正常位で膣に肉棒を挿入した
「あぁ〜」 彼女の腕が俺の体にきつく巻きついた
さらに奥まで挿入し、腰を打ちつけた
肉棒が出入りするたびに、グチュグチュと音を立て愛液をかき出している
「アァ、ア、ア・・・」 と腰の動きに合わせ喘ぎ声があがる
彼女の膣は俺と相性がいい、俺のは太いほうで狭い人は痛いだけで気持ちよくない
緩いのもお互い気持ち良くない
だかこんなにいいのは初めてだ、久しぶりに合体で絶頂へ登りつめている
「いい〜気持ちいい〜課長のとってもいい〜、あぁ〜ダメ〜逝きそう」
「俺もとっても気持ちいいよ、こんなにいいのは久しぶりだ、俺も逝きそうだ」
「うん、私もいい、こんなに気持ちいいの初めて、い、い逝く〜」
腰の動きを早め 「俺も逝くよ」
「逝く!」 「あぁ〜」 と俺も彼女も逝った
ドクンドクンと脈打ち精子を放出続けている
彼女もヒクヒクと膣が痙攣している
抱えていた足を降ろし、体を密着し、キスを交わした
舌を絡め、唾液を交換した
精子の放出が止まり、膣から肉棒を抜き取った
ゴムの中は大量の精子が溜まっている
彼女の膣からは栓が抜かれたかのように愛液が流れ出してきた
シーツにコップを倒したかのように染みが広がっている
ティシュを取り、彼女の膣を拭き、俺も肉棒を拭き取った
彼女はまだ放心状態である
しばらく寄り添い、シャワーを浴び、タクシーに乗り込み彼女のマンションへ送った
タクシーの中で寄り添いあい、彼女が 「今度私のマンションに遊びに来てくださいね」 と言った
「早いうちに行くよ、約束するよ待っててね」 それが二日前のこと
翌日に会社で彼女のマンションを聞き出しておいた
そして今日俺は彼女を抱きしめたくて、休日出勤が終わって即訪問した

彼女に手を握り締められ、部屋に案内された
部屋にはカラフルな下着が干してある
それを見た俺は、期待に膨らんでいた下半身がさらに大きく勃起した
彼女を引き寄せ、抱きしめ、キスをした
彼女も待っていたかのように、首に腕を回し舌を絡めてきた
先日よりも熱いキス
セーターの中に手を入れ背中を摩った
その手を前に持ってきて、ノーブラの乳房に触れた
乳首が既に硬くなっている
塞いだ口から吐息が漏れる
「う〜ん、あ〜」
「もう感じてきたんだね」
「だって、課長は上手なんだもん」
「君は素敵だよ、今夜はいっぱい愛し合おう」
「うん、いっぱい抱きしめて」
再び唇を重ねた
乳房を何度も揉み、乳首を摘み突付いたり、転がしたりした
その手を下へ移動し、下着の中に入れ恥部を触った
愛液が割れ目の外まで染み出している
「もうこんなに濡らして」
「だって、気持ちいいんだもん、ア〜もっとして〜」
彼女の服を脱がし、俺も彼女に着ているものを全て脱がされ裸体同士となり抱き合った
舌を絡め、割れ目を指で愛撫し、彼女は勃起している肉棒を握り愛撫し合った
我慢汁で亀頭は濡れ、彼女の恥部は愛液で濡れ濡れになっている
クリを指で弄び、膣に指を出し入れを繰り返した
「ダメ、ダメ〜」
彼女は立っているのが限界に達し、床に倒れこんだ
俺は彼女を抱え上げ、ベットに運んだ

ベットに彼女を寝かせ、俺はカバンからデジカメを取り出し
高揚している裸体を撮り始めた
未亡人と
私の会社は10人も居ないこじんまりとした事務所です
ひと月前に、新しい事務員が入った
年齢は30代後半の独身女性
仕事はテキパキとこなし、元から居る事務員よりいい感じだ
スタイルは俺好みのちょっと痩せ型
胸はAカップかな?そのかわりお尻がでかく見える
「彼女とエッチが出来ればな〜と」毎日眺めていた

数日後、彼女の歓迎会を開くことになった
残念ながら、席は反対の遠い席で中年おばはんに囲まれていて二人で会話することは無かった
二次会は、会社でよく使うスナックへ行った
彼女含めて女性は3人に男が4人とほとんどが来た
嬉しいことに彼女は俺の前の席に座った
彼女にお酒を勧めると、ガンガンと飲んでいる
隣に座っているおばさんと意気投合したのか、キャキャ騒いでいる
騒ぎすぎて、足が開きスカートの奥が見えた
俺は直視した、白のパンティが見え隠れしている
俺に見られていることに気が付いていない
心臓がドキドキしてきた
彼女は、立ち上がってトイレに向かった
彼女と騒いでいたおばさんが俺に語りだした
「彼女は貴方のことが好みのタイプだってよ」
俺は 「まさか、俺を喜ばそうと思ってそんなこと言って」 と内心ドキドキをごまかした
彼女はトイレから戻ってきて、またおばさんと楽しそうに話し出した
俺はお酒に弱く、酔いが回ってきたので先に失礼をした

その夜、彼女を思いひとりエッチをした
スナックのトイレに入ったら、男女共有で個室から呻き声がかすかに聞こえた
耳をすまして聞くと、ハァ〜ハァ〜と聞こえる
確か彼女が先にトイレへ行ったはず
俺は 「大丈夫ですか?」 と声を掛けた
中から 「あ、ハイ大丈夫です。その声は主任ですか?」
「そうだよ、本当に大丈夫?具合悪くなったの」
「大丈夫です、主任今ひとりですか」
「そうだよ、誰もトイレに居ないよ」 と言ったらドアが開いた
目の前に彼女が立っていて、白いパンティーが膝まで下げられていた
予想もしない光景に我を忘れて、俺は彼女に抱きつきキスをした
彼女は俺に舌を差し込んで絡めてきた
誰かが来たらやばいと思いドアを閉め
彼女のスカートの中に手を入れ、股の部分を弄った
割れ目の外まで濡れていて、指が中へ簡単に入った
激しいキスを繰り返しながら、濡れた指で尖がったクリと膣壁を交互に刺激した
彼女は一気に絶頂に達し、座り込んだ
そして、俺のベルトを外し、チャックを下げて固くなった肉棒を取り出した
それを舌をで愛しいように舐めはじめた
亀頭から傘に竿を唾液まみれにしながら舐めている
口を広げ一気にくわえ込んだ
亀頭から竿まで唇を閉じ舌を肉棒にあてがって、咥えては抜き出しを繰り返す
その舌使いは絶妙で、俺は精射感が高まり
「逝く!出るよ!」 と言って彼女の口へ大量の精子をドクンドクンと放出した
彼女はゴクリと飲み込み、尿道からまだ精子を吸いだしている
そんなオナニ〜をして眠りについた

その後、会社で彼女が半年前に離婚したこと、子供は居ない、一人暮らしだって事を聞いた
俺は益々彼女に興味を持った

ある日、所長から彼女を得意先に案内してくれと言われた
それも遠方の得意先、泊まりで行く所
俺は内心ワクワクドキドクしてきた
彼女と二人で1泊の出張だ!
いつも使う安いビジネスホテルでなくて、ちょっとおしゃれなホテルを予約した
予約のさい、並びの部屋をお願いした
彼女に 「ホテル取っといたから〜」 と告げた
彼女から 「ありがとうございます」 とにこやかに返事が返ってきた

出張の日が来た
いつもより早く会社に来て、社用車に荷物を詰め込み彼女が来るのを待っていた
しばらくして、彼女が現れた
制服姿とは違って、淡いブルーのワンピース姿
裾が膝上にあり、生足だ!会社と違って若々しく見える
俺は心ときめいた!
でも取引先には制服で行くことになっていたのに 「あれ?制服は?」 と聞いた
「カバンに入ってます、シワになると嫌だから途中で着替えていいですよね?」 と彼女は言った
俺は 「うん、いいよ〜私服も素敵だね」
彼女が 「良かった!素敵と言って頂いて」
俺はその言葉を聞いて、ドキっとした

車に乗り込み、高速道路に入ってから仕事の話をしてた
サービスエリアで昼食を取り、また車を運転しながら彼女の事を聞きだした
離婚した理由は、相性の問題で女として扱ってくれないとか不満を教えてくれた
こりゃ落ちるかな?と俺はスケベ心に火が付いた
それから車内で、アレコレやと聞きだした
「離婚してから恋愛したの?」
「離婚する前から付き合ってた人居たけど、別れちゃった」
「そうなの、どうして?」
「やっぱり相性が良くなくて」
「性格が合わなかったの?」
「人柄はいいんだけど、アレの相性がね〜」
「アレって男と女の関係かな」
「そうだよ、元亭主より良かったんだけど、満足感が無くて」
お酒も飲んでいないのに、ズバズバと言う人だな〜と感心した
性に対して、かなりの不満をもっているというか、欲望が強いな
「ずばり聞くけど、エッチは好きなの?」
「やだ〜主任ったら、嫌いな人っています?」 と少し顔が紅色に染まった
そして 「主任は、どうなんです?奥さんと仲がいいんですか?」
「俺?冷めてるね、求めても拒否されるからな」
「え〜私が主任の奥さんだったら、求められたら喜んじゃうのに」
「嬉しい事言うね〜俺も君だったら毎晩求めたくなるよ」
「もう主任ったら!」 と笑い出してしまった
どこまで本当やらわからない女性だ、それともからかわれているだけかな

そうこうしているうちに、最初の取引先に近づいた
「もう直ぐ着くけど、その服でもいいかな」
「ダメです、ちゃんと制服に着替えますから」
「着替えるって言っても、そんな場所無いよ」
「どこか人通りが少ないところに車を止めてくれませんか?」
「いいけど、どこで着替えるの?」
「車の中で着替えますから」
「え〜車の中で?」
「ハイ、海やスキー場ではいつも平気で着替えてますから!」
「そっか、わかったよ。この辺で良いかな」 と俺は車を大通りから外れた路地に止めた
「じゃあ、俺は外で待っているね」 と言って車外に出ようとした
彼女が 「外は寒いから、車内に居てください。私は後部座席で着替えますから」 と言って後部座席へ移動し


あれよあれよと言う間に、彼女は服を脱ぎだした
ルームミラーに下着姿が映っている
今日はブルーのブラだ、レース模様が綺麗だ
残念ながらパンティは見えない
それでも心臓はドキドキと鼓動が激しくなっている
彼女は恥ずかしがる様子も無く、制服に着替え終わった
「主任お待たせ」 助手席に移動してきた
「じゃ、行こうか、得意先は直ぐだから」
「ハイ、お願いします」
得意先へと車を進めた

得意先では、彼女の印象が良くテキパキと働き
先方より「いい子入ったね、感じいいよ」とお褒めの言葉をいただいた
その後も得意先を訪問し、本日は4件で終了してホテルへと向かった

チェックインして、食事行くまで時間がありそれぞれの部屋でのんびりしていた
この後何かが起きそうな予感がして、シャワーを浴びた
もしかしたら、今夜は彼女といい仲になるかもと、淡い希望を抱いていた

6時になり、支度をして彼女の部屋へ電話を掛けた
「もしもし、私ですけどそろそろ食事に行きませんか?」
「はい、支度しますので少し待ってていただけますか?」
「わかった、下のロビーで待っているね」
「はい主任、直ぐ準備して行きます」
俺はエレベーターに乗り込みロビーへ降りて行った

新聞を読んでいると、エレベーターのドアが開き彼女が降りてきた
「主任お待たせしました」 彼女はワンピースにカーディガン姿で現れた
「それじゃ行こうか」
「は〜い」
二人はホテルを出て歩き出した
そして、いつも行く安いチェーン店では無いお洒落な店に入った

「好きなもの食べていいから、お酒も好きなだけ飲んでね」
「明日もありますから、程ほどにします」 と彼女は言った
生ビールを注文して、適当に食べ物を頼んだ
乾杯をしたら、彼女はグイグイと一気に飲み干した
「強いね〜」
「最初の一杯が凄くおいしいじゃないですか〜」
「確かにそうだけど、いい飲みっぷりだね。お酒強いね」
「そうみえるだけですよ、本当は直ぐに酔っちゃいますから」
「それじゃドンドン飲んで酔ってもらいましょうか」
「酔わせてどうするんですか〜」
「抱えてホテルに帰るよ」 と俺は言った
料理をつつきながら、ビールを飲んだ
俺が一杯飲む間に、彼女は二杯飲むペースだ
お腹も満たされ、適度にアルコールが回りいい気分だ
「いつも明るくテキパキとしてて、社内でも得意先でも評判いいよ」
「そんな事無いですよ〜でも主任にそう言っていただけると嬉しいな〜」
「こんな素敵な方を手放すなんて、俺なら離婚はしないのに」
しんみりと彼女が呟いた 「実は、主人とは死別なんです」
「え!ご亭主とは死別なの」
「はい、病気してて一年半前に亡くなったんです。主人には借金があって、入院している時にこのままだとお

前に迷惑掛かるから、離婚しようと言われたんです」
「それで離婚したと言ったんだ」
「はい、私は拒否したんですが押し切られて」
「それは辛かったね、本当は未亡人なんだね」
「そうですね、でもそんなに辛くは無かったですよ」
「どうして?」
「だって、彼が居ましたから」
「別れたって言っていた彼?」
「はいそうです」
「今、付き合っている人は居るの?」
「居ないんです、誰か紹介していただけませんか」
「どんなタイプがいいのかな?」
「主任みたいなやさしくて、年上がいいです」
「俺みたいのがいいの?」
「はい好みなんです〜」
飲み会でおばさんが言っていた事は嘘ではなかったと思った
「君に好みなんて言われたら、舞い上がっちゃうよ」
「だって、本当なんですよ」
「おいおい、俺本気になっちゃうぞ」
彼女はうつむいて 「はい、よろしくお願いします。キャ〜言っちゃった!」
彼女は本気だと確信した
「よし、今日から仲良くしよう。二人だけの秘密だよ、でも公私は別だからね」
「嬉しい〜うん、内緒だね」 と言う顔が嬉しそうだ
「さてと、場所変えて飲むか?それとも部屋に戻ってゆっくりする?」
「部屋に戻る方がいいです」
「わかった、では行こうか」 と言って立ち上がり清算をしてホテルへと戻った

エレベーターを降りたら、彼女が俺に 「私の部屋でゆっくりしませんか?」 と誘ってきた
「いいの?」
「もちろん、いいですよ」
「じゃあ、シャワー浴びて浴衣に着替えていくよ」
「はい、待ったますね」
俺は急いで、シャワーを浴びて浴衣に着替え、一応ゴムを懐に忍ばせた
鼓動が高まっている、早く彼女の部屋に行かなければと気が焦っている
ドアをコンコンとノックした
カチャとロックが外され、ドアが開いた
彼女は、ワンピース姿のままだった
「中に入っていい?」
「うん、どうぞ入って」 と俺の手を取り引き入れた
俺は初めて触れた彼女の手に温もりを感じた
「おじゃまします」 部屋は女性特有のいい匂いがした
彼女はドアを閉め 「座っててください、ちょっと待ってて」 と言ってユニットバスへ消えた
俺はベットに腰掛け、この後の事どうなるか思いを膨らませていた
心臓がドキドキとして、落ち着かない
彼女が出て来るまでの時間が長く感じる
ドアが開き、彼女が出てきて俺は驚いた
黄色の透けた紐パンティ一枚の姿
胸は腕で隠されている
見入っている俺は言葉を失っていた
上から下まで何度も食い入るように見た
透けたパンティには陰毛が見えない、薄っすらと割れ目が見えている
「その手をどけて、胸も見せてごらん」
彼女は、うなずきゆっくりと手を下ろした
大きくは無いが、乳首が上を向き形のいい乳房が現れた
「もっと近くで見せて、こっちへ来て」 と俺は彼女にお願いした
彼女は恥ずかしそうに、俺が座っているベットへと歩き出し、目の前で止まった
再度俺は、下から上まで眺めた
「綺麗だ!凄く綺麗な肌しているね」
「恥ずかしい・・・でも主任に見て欲しかった」
「俺も見たいと思っていたよ、本当に綺麗だ」
俺は手を伸ばし、パンティの紐を片方だけ解いた
パラリと秘部を覆うっていた布切れが捲れ
割れ目が露になった、陰毛は無く綺麗に剃られていた
俺は立ち上がり、肩を抱き寄せ彼女の唇を奪った
彼女は舌を俺の口に差し入れ絡めてきた
急いで浴衣と下着を脱いで全裸となり、彼女を抱きしめ体を密着した
肉棒は完全勃起して彼女の体を突付いている
彼女は俺にしがみ付き密着度を増して、舌を絡める激しいキスを繰り返した
ベットに倒れこみ、手を握り指を絡めた
しばし目を見つめ合っていた
彼女の体温と鼓動が肌を通して感じ取れる
それから何度も熱いキスを繰り返した
絡めた指を解き、肌を摩った
肩から腕、乳房を摩り、柔らかく揉んだ
時折乳首に触れるが、固く尖がっている
肌の感触が凄くいい
乳房を揉み、乳首を指に挟み揉んだ
唇を離し、耳たぶを舌先で舐め上げ、甘く噛んだ
彼女の口からは 「あぁ〜」 と声がこぼれた
耳から首筋に舌を這わせた
何度も往復し、俺の唾液で首筋が濡れ、軽くキスをしたので赤くなってきている
彼女の呼吸は早まり、体をくねらせている
唇を乳房に移動し、揉んでいた手を割れ目にそえた
乳首を舌先で舐め、手の平で濡れた割れ目を覆うように揉んだ
「凄く濡れているね、君とこのように抱けるなんて夢のようだ」
「あぁ〜ん、私を抱いて、いじめてください」
彼女の手が俺のカチカチになった肉棒を握り締め、扱きだした
「あ〜ん、ほしい、私のマンコに入れてください」 と彼女は喘ぎながら言った
俺は割れ目の中に指を差し込み、クリを摩りながら聞いた
「何を入れて欲しいって」
「この大きなペニスを入れてください」
「どんなマンコに入れて欲しいって?」 少し力を入れてクリを弄った
「アン、アア〜ン、びっしょり濡れたいやらしいマンコに入れてください」
俺はまだパンティが脱げていない足の間に入り、肉棒を割れ目にあてがい亀頭で膣入り口を摩った
「それじゃ入れるよ」
彼女は足を俺の腰に絡ませて
「早く、奥まで・・・」 と眉間にシワ寄せて言った
腰を降ろし、亀頭で膣壁を押し広げながら奥へ突き入れた
「あぁぁぁ〜」 体を仰け反らせ、彼女の腰が持ち上がった
肉棒の根元までマンコの中におさまった
中は熱く膣壁が肉棒を包み込んでいる
さらにグイっと腰を入れ子宮に亀頭を押し付けた
「アン アア〜ン ハア〜ハア〜」 と息が速くなった
子宮に亀頭を押し付けたまま、腰をグリグリと動かした
「ダメダメ、逝く逝っちゃう〜」 と俺にしがみ付いていた手に力が入り
彼女は絶頂を迎えた
お互いの肌には汗ばみ、彼女の肌は高揚して紅く染まっている
体を密着して、キスをした
俺の肉棒は、彼女の割れ目に突き刺さったままである

体を密着し、彼女の髪を撫でながら瞳を見詰め合った
膣壁がやんわりと肉棒を締め付けて、時々キュと締まる時がある
彼女の両足は俺の腰に巻き付けている
「今君とひとつの体になれて嬉しいよ」
「私も嬉しい、凄く気持ちいいよ、こんな感じ初めて」
「まだ始まったばかりだよ、もっと君を愛してあげるから」
「うん、愛して、いっぱい愛して、私を壊して」
頬に手を当てて、唇を奪った
舌を差し込み彼女の舌を擦り、舌先同士で押し合い、唾液を交換した
もう何も考えずに二人はキスを繰り返していた
俺の手は彼女の体中を擦った
体を起こし、結合部を見た
俺の陰毛は愛液でしっとりと濡れている
彼女はかなり濡れやすいタイプみたいだ
無毛の割れ目に、俺の肉棒が突き刺さっているのを見て、なんといやらしい光景なんだと思った
「毛はいつも剃っているの?エッチな下着も着けてたしスケベやな」
俺は両胸を下から持ち上げるように揉みながら聞いた
「ア〜ン、今朝剃ってきたの。最近は剃ってなかったのよ、それに主任に気に入ってもらえたくて・・・」
「そうか、最近セックスしてなかったのかな、俺とエッチしたかったのか」
「うん、してないの、主任に抱いて欲しかった、いっぱいして、主任のペニスで私を突いて〜奥を掻き混ぜて


「君はエッチやな、今日は何度も逝かせてやるからな」
乳房を荒々しく揉んだ、乳首は固く尖がったままだ
「ハア、ハア〜、は、はい、私はエッチな女です、主任に突っ込んで欲しいんです・・・お願い、ガンガン突い

て、逝かせてください」
「そんなにしたかったのか、よしガンガン突いてやるからな」
と言って、俺は腰を動かし始めた
たっぷり愛液に濡れた肉棒は、スムーズに割れ目を突きさしている
出入りを繰り返す度に性器からヌチャヌチャと音が漏れ
腰の動きに合わせ 「アン、アン、アン・・・」 と彼女の喘ぎ声が漏れる
彼女の両足を腕に抱え、肩に付くように腰を浮かせて、結合部分が彼女に見えるような体勢にした
腰を打ちつけながら、彼女に言った
「ほら見てごらん、君のマンコに俺のペニスが出入りしているだろ。君の汁でヌルヌルに光っているペニス見

えるか」
彼女は頭を持ち上げて、結合している性器を覗き込んだ
「み、見えます、いやらしいマンコに主任のペニスが出入りするの見えます、嬉しい、アァ〜ン、ぃい〜」
足をさらに高くして、腰を恥骨を打ちつけるように動かした
愛液が溢れ出し、空気を含み白く濁り肉棒にまとわりついている
「アッ、アッ、アッ、アッ、キスして〜」 と言って、俺の首に腕を絡ませ顔を引き寄せられ唇が重なり、舌

を差し入れてきた
俺は膣壁を擦るように、亀頭で子宮を突くように、腰を激しく動かしながら舌を絡めた
閉じた唇から 「ウ、ウ、ウゥ」 と漏れる
お互いの体は体温が上昇し、汗が噴出している
しかし、彼女の膣壁は俺の肉棒にまとわり付くような感じで気持ちいい
「気持ちいいよ、君のマンコは最高だね、俺のペニスを咥え込んで離さないね」
「アッ、アッ、アッ、いい、気持ちいいよ〜逝く!逝っちゃう、ア〜ン、逝っちゃうよ」
「いいよ、逝って、ほれほれ!」 と足を閉じて密着度を高め、腰をさらに早く動かした
「逝く〜、ァァア〜〜、イ〜、逝く逝く、逝っちゃう、ウ!」 俺に絡めている手に力が入り、彼女は二度目

の絶頂を迎えた
それでも俺は腰の動きを止めないで突きまくった
「ハア、ハア、ハア、俺も逝くよ、口に出していい?」
「うん、出して、いっぱい口に入れて」
「よし、口にいっぱい出すから飲むんだよ」
「アン、アン、ははい、飲ませて、主任の飲ませてください」
もう我慢できないので、すばやく肉棒を抜いて彼女の口に押し込め、自分の手で竿を扱いた
「逝くよ、出すよ!」
彼女は、亀頭を咥え込んで唇を閉じ、一滴も漏らさないようにしている
俺は彼女の口内に精子を放出した 「ウ、ウ、ウ、ハア〜ハア〜」 肉棒がドクンドクンと脈打つ
体の奥底から放出してる、俺も息が止まりそうだ
彼女は、俺の大量の精子をゴクンと喉奥に飲み込んだ
そして舌で竿を舐めまわしている
一滴も残さないように口をつぼめ尿道から精子を吸い込んでいる
お互い息が上がり、ハア〜ハア〜と呼吸が荒れている
「全部飲んでくれたね、凄く良かったよ、君は最高だね」
「嬉しい、主任の頂けるなんて幸せです」
横になり、抱き合い、キスを交わした
シーツは汗と愛液で濡れている
「朝まで愛してあげるね」
「うん、嬉し〜い、私も凄く気持ち良かった」
きつく抱きしめ、何度も熱いキスを交わした

「汗かいたね、シャワー浴びようか」
「うん」
ベットから起き上がり、二人でバスルームに入った
彼女が「主任、洗ってあげますね」と言って、タオルに石鹸で泡立てた
それで俺の体中を念入りに洗っている
肉棒はタオルでなく、手に泡を取り擦るように洗ってくれている
玉袋やアナルも指を使い洗ってくれた
「次は俺が君を洗ってあげるよ」
俺は、手の平に石鹸をつけ、首から肩、鎖骨、腕、わきの下、手、指を洗い
乳房、乳首、お腹、そして足の部分
「背中向いて」 と言ってくるりと彼女の向きを変え
背中を両手でなぞり、後ろから乳房を揉むように円を描きながら洗った
片手を股間に移し、割れ目全体、指を曲げて筋沿いに洗い、クリ、膣入り口
アナルと指と手の平で洗った
「ア〜ン」彼女の口から声が漏れる
「感じてきたね」
俺に寄りかかるようになり「うん、気持ちいい」
「泡を流そうか」
「は〜い、私が流してあげる」
と言って、シャワーを体に当てて泡を流した
「俺もしてあげる」と言い、シャワーを受け取り
彼女の体を洗い流し、割れ目を広げクリに水流が当たるようにした
「いや〜ん」
「シャワーでオナニ〜した事無い?」
「無いです、でも気持ちいい」
クリを剥き出しにして、さらに水流を当てた
「変な気分になっちゃう」 彼女がシャワーのヘッドを掴んで
「ごめんなさい、おしっこしたくなっちゃた」
「ここですれば、見ててあげるから」
「え〜見るんですか、恥ずかしい」
「放尿見せたことないの?」
「無いです、だって恥ずかしいもん」
「じゃあ、初体験しよう、今してごらん」
「本当にするんですか、いや〜んどうしよう」
「いいからしなさい」
「はい、主任に見ていただけるなら」 座ってしようとしたので
「立ってするんだよ、俺に見えるように」
「立ってするんですか?した事ないです」
「立って、割れ目を広げてしてごらん」
「はい、します。でも主任に掛かっちゃいますよ」
「多少掛かってもいいよ、君のなら平気だ」
「わかりました、します、主任が初めての人ですよ」
彼女は割れ目を左右に開き、放尿を始めた
尿が床に飛び散り、雫が俺の足に掛かっている
彼女はうつむいて、 「恥ずかしい・・・」 とつぶやく
俺は、彼女に抱きつきキスをした
そして割れ目に指を入れ、筋に沿って摩った
「うぐぐ、あ、ダメ〜汚いよ〜」 キスをやめて彼女が言った
「君のは平気って言っただろ、今の俺は舐める事もできるよ」
「それだけは、やめて〜」
「どうだった?初めて立って人に見せた感想は?」
「恥ずかしい・・・」
「また見たいって言ったら見せてくれるかな?」
「は、はい、主任が見たいなら、見せます」
「オナニ〜も見せてくれるかな?」
「はい、主任が喜んでくれるなら」
「いい子だ、俺はお前に惚れたぞ」
「きゃ〜嬉しい!私主任が大好きだったんです」
「よし、それじゃベットで愛し合うか!」
「うん、愛してください」
シャワーを浴びて、雫を拭き取り、ベットへ向かった

ベットに彼女を座らせ、俺はS心が芽生えた
「SMみたいな事をした事ある?」
「SMですか、どんな事だろう?おもちゃの経験はありますが、普通ですよ」
「興味みたいな事はあるの?たとえば、縛られるとか、アナルセックスとか露出なんか」
「痛いのとか嫌ですよ、お尻も嫌だな〜でもネットで見たりしてますよ」
「痛くないソフトなSMゴッコしてみる?手を縛るとか」
「主任興味あるんですか?」
「あるよ、さっきの放尿とかね、君は少しM気があると思うよ」
「え〜そうですか」
「毛を剃ってるじゃない、それにさっきの放尿は本当に嫌な気持ちじゃなかったでしょ」
「そっか、毛を剃るのもそうなんだ、主任におしっこ見られたの恥ずかしかったけど、嫌じゃなかった」
「SMって信頼関係が無いと出来ない事なんだよ、愛情があるともっといいけど、相手に喜んで欲しい気持ち

が大事。俺だって放尿は誰でもいいわけでなく、好きな人だから見たいんだよ」
「そっか、そう言われるとそうなのかな」
「手を縛るのも、相手が俺を信頼してくれてないと出来ないでしょ?」
「うん、そうですね、何されるかわからないから怖いですし、好きな人の希望はかなえてあげて喜ぶ顔みたい

ですね」
「どう?俺のこと信頼してくれてる?」
「もちろんですよ!」
「じゃあ、今から手を縛ってみようか」
「え〜もうするんですか、でもなんか、試してみたくなちゃった」
「じゃあ、両手を後ろで組んで」
「こうですか」 と後ろに手を回した
俺は、浴衣の紐で彼女の手首を縛った
「どうかな、痛くない」
「大丈夫です、なんかドキドキしてきちゃった」
彼女の顎を指で持ち、顔を上げキスをした
そして、乳房を少し荒く揉んだ
「う〜ん、あは〜ん」 彼女が感じ始めてきた
俺は、彼女を押し倒した
足を左右に大きく開き、パックリ開いた割れ目を覗き込んだ
「もうエッチな汁が垂れてるね」
「イヤ〜ン、見ないで、恥ずかしい」
「触れていないのにもうこんなに感じちゃって」
指で膣の入り口を弄った
「アァァ〜イィィ〜」
指を中に差し込んで、膣壁に指の腹を押し付け撫でた
彼女は体をくねだしよがって、喘ぎ声を発している
指を根元まで入れて少し関節を曲げ動かして、クリを舌先でペロペロ舐めた
そして、わざとピチャピチャと音を立て、尖がって露出しているクリを吸ったり、押し付けたり、舐め上げた

りを繰り返す
手の自由を奪われ、穴を指で掻き混ぜられ、クリを舐められている彼女は、快楽の波に飲み込まれた体をくね

らせ、喘ぎ声を上げる事しか出来ない
「どうだ、気持ちいいだろ、穴からいやらしい汁がどんどん溢れて出てくるぞ」
「ア〜ン、いい〜、アン、アン 」
俺の手は愛液でびっしょりと濡れ、シーツまで愛液で濡れている
指を抜き、彼女の顔に近づけて親指と人差し指で愛液の糸を見せてやった
「こんなにネバネバして、エッチなマンコやな」
彼女は、ハア〜ハア〜と荒い息を吐くだけで、言葉が出ない
俺は、彼女の顔に跨り、十分に勃起している肉棒を口の中に押し込んだ
「ウグググ・・・ 拒否する事無く咥え込んだ
口の中で舌を使い亀頭を器用に舐めてきた
俺は、彼女の頭を掴み、腰を少しづつ動かして、肉棒を口から出し入れを繰り返した
「うっ、うっ、うっ・・・」
肉棒でふさがった口から喘ぎ声が漏れる
彼女の舌は肉棒を舐め、唇を閉じて肉棒を逃さないようにしている感じだ
目は俺を見ているが、トロ〜ンとしている
初めての体験が、かなりの刺激になっているようだ
一度口から肉棒を抜いて、俺は向きを変え、69の体制になり、体を密着し、肉棒を再度咥えさせた
そして俺は割れ目に口をつけた、そこは愛液があふれ出し、洪水になっている
アナルまで流れびっしょりと濡れている
割れ目の中を舌でペロペロ舐め上げ、クリを舌で転がした
さらに口に含み舌で突付いたり、軽く噛んだりした
「うう〜ん、ううん」 肉棒で塞がれているので声にならない
次に膣穴に口をつけ、愛液をチュ〜チュ〜吸い、舌を丸めて入れた
俺の顔は愛液で濡れた
それから穴の中に中指を根元まで挿入し、クチュクチュと音を立てて掻き混ぜ
指を曲げ、クリの裏辺りのGスポットを擦った
彼女の腰が浮き始め、上下にグイグイと小刻みに動き出した
もう肉棒を咥えていることは出来ず、喘ぎ声を発してる
「ア〜、イイ〜、ダメ〜、もっとして〜グリグリして〜」
俺は体を起こし、乳房を掴んで揉み始め、穴と両方を刺激している
相変わらず彼女の腰は小刻みに動いている
手を縛られ、されるがままである
固くなった乳首を指で摘んで軽くねじった
「ダメ〜イヤ〜」 膣が閉まり指を締め付けた
それでも俺に指は出し入れを繰り返す
膣から愛液とともにグチュグチュと音が出ている
膣を掻き出しながら、アナルのシワを指でなぞった
愛液で濡れているアナルはヒクヒクしている
指に力を入れ、指をアナルをゆっくりと入れた
「イヤァ〜ダメダメダメ」
腰を左右に振って嫌がっているが、指は初めての割りにすんなりと中に入った
「嫌がっているわりに、すんなり入ったね」
「ア〜ン嫌だ〜」
膣に入れている指と、アナルに入っている指で薄い粘膜を擦った
「イヤ〜ン、イヤ〜ン」
もう彼女は抵抗しない、どれどころか未知の快楽を味わっているみたいだ
アナルに刺さっている指も抵抗無く出入りを繰り返している
膣の指を早く動かし、アナルの指はゆっくりと動かした
「アン、アン、アン・・・」
彼女の体は汗を噴出し濡れている
眉間にシワ寄せ、目は閉じ、口は開きっぱなしだ
体はガクガクと自分の意思とは関係なく動いている
彼女の頭の中は真っ白になっているだろう
「アッアッアッアッアッ・・・イク逝く〜」
俺の手を丸飲みするかのように、腰を高く持ち上げ、指をギュ〜と締め付けて逝った

ニ穴に突き刺していた指を抜き、荒い息を吐く彼女の唇に俺の舌を差し込みキスを交わす
背中に手を回し、縛っていた浴衣の紐を解いた
彼女は自由になった手で、俺に抱きついてきた
「どうだった?自由が利かない状態で責められるのは」
「最初怖かったけど、主任だったから安心できて、すごく感じちゃった」
「まだ手だけだよ、足とか縛って閉じられないようにするとか、目隠しとかもあるからね」
「え〜そんな事するんですか」
「そうだよ、でも痛くはしないから、安心して」
「うん、主任が望むならいいわよ、それに初めて経験したけど、凄かった」
「何が凄かったの?」
「いや〜ん、恥ずかしい」
「逝きまくってたね」
「うん、ず〜と空を飛んでて、真っ白になっちゃった」
彼女が俺の固くなったいる肉棒を掴んで
「すごく固くなってる、主任も逝ってください」 と言って肉棒を扱きだした
「四つんばいになってくれるかな?後ろから突っ込みたくなった」
「うん、射れて、奥まで突っ込んで」
彼女は四つんばいになり、俺に向けて尻を高く突き出した
俺は尻を掴み左右に広げ、割れ目の中を見た
中はまだ愛液でびっしょりと濡れ光っている
舌を伸ばしペロ〜ン、ペロペロと何度も舐めあげた
舌先がクリが触れるように、膣口まで舌に力を入れて舐めた
「ア〜ン」 ともう感じ始めている
いきり立った肉棒を握り膣口にあてがい、ゆっくりと壁を押し広げながら射れた
「アァ〜ン、いい〜」
彼女の腰を両手で掴み、さらに奥深くへ肉棒を差し込んだ
根元まで膣の中に埋まり、亀頭が子宮に当たった
「ウゥ・・・」 お尻が持ち上がった状態で彼女の頭が垂れた
腰が砕けないように彼女の腰を強く掴み、腰をグイグイと押し付け子宮を亀頭で擦った
「イヤ〜ン、アァ〜、イイ〜」
腰を引き、亀頭を残して割れ目から抜いた竿は愛液でヌルヌルになっていた
「ダメ〜抜かないで〜射れて、奥を突いて〜」
よっぽど気持ちいいのか腰を俺に押し付けて自分から肉棒を膣の中に呑み込もうとしている
俺は手でお尻を突っ張って、阻止した
「何をどうしたいって?」
「奥をグリグリしてほしいんです」
俺は指に唾をつけ、アナルに押し込んだ
「イヤ〜〜違います」
「これじゃないのか?じゃあ、どこをどうするかな?」 と意地悪く聞いた
「私の子宮を主任のもので突いてください」
「俺のものってなんだ!」
指を根元までアナルに入れて、グリグリ掻き混ぜた
「イヤーダメ〜、しゅ主任の大きなおチンチンで奥を、子宮を突いてください」
「ちゃんと言えるじゃないか」
俺の腰が尻に密着するように、一気に肉棒を突き入れた
「ア〜ン、いい〜、気持ちいい〜」
「もっとよがらせてやるからな」
アナルの指を抜き、肉棒が刺さっている割れ目に指を入れ、クリを擦った
亀頭で子宮をグリグリし、指でクリをグリグリした
「アアァ〜、イイ〜イイ〜〜」
「どうだ、いいだろう、もっとよくしてやるからな」
クリを弄りながら、ピストン運動を始めた
膣の肉片が肉棒に密着し愛液を掻きだしたなんともいえない卑猥な光景である
さらにもう片手で乳首を摘み、強めに揉んだ
彼女の上半身は崩れ、うめき声を上げ続けている
乳房にクリ、子宮と俺は3点同時に責めつづけた
彼女の体から力が抜け、腰が落ちそうになるのを俺は必死に支えて愛撫を続けた
「ダメダメもう逝く、逝っちゃうぅ」
体が崩れ落ち、彼女は果てた俺の肉棒は膣から抜け、玉袋まで愛液でビッショリと濡れてる
彼女の割れ目は開き、膣はぽっかりと穴が開いている
うつ伏せとなっている彼女に乗っかり、再度肉棒を挿入した
今度は腰を振り、ピストン運動を繰り返して、膣壁を擦り、子宮を突きまくった
「あん、あん、あん、あん、あん、あん・・・」
俺は体を倒し、彼女の背中に密着して腰を振り続けた
パンパンと打ちうける音がこだまし、彼女の喘ぎ声が響く
彼女の中は愛液に満たされ熱し、凄く気持ちいい
「君のマンコは最高だね、俺のチンチンを咥え込んで包み込んで気持ちいいよ」
「ア〜ン、ア、ア、ア、ア、ア」
シーツを強く掴み必死に押し寄せる快楽の波を呑み込まれないようにしている
「俺も逝くから、一緒に逝こう」
「うん、い一緒に逝く、ア〜いい〜壊れちゃう〜」
俺はさらにグラインドを大きく早くした
ズンズンズンと膣を肉棒で突きまくった
「いい、気持ちいい、逝くよ!出すよ!」
「うん、逝って、私も逝く〜」
「アァ〜逝くぞ〜」
肉棒を膣からすばやく抜き、ドピュと放出した
俺の精子は彼女の背中や尻に飛び散った
「ウゥ〜、ウッ、ウッ」 ドクンドクンと俺の体はありったけの精子を搾り出して放出してる
彼女の体に精子溜まりが出来るほど、俺は果てた
こんなに出したのは久しぶりかもしれない
彼女はうつ伏せになったまま動こうとしない、息を荒々しくしているだけだ
精子を拭き取ってあげて、背中を抱き眠りについた
時計はもう4時を過ぎていた

しばらく寝たみたいだ、目が覚めると7時半過ぎていた
ベットには彼女はいない俺の裸体には布団が被せてあった
まだボ〜としていると、洗面所から制服姿の彼女が出てきた
「あ、主任おはようございます、私し起こしちゃたかな?」
「おはよう、いや、自然に目が覚めたよ」
「寝れたかな?」
「ハイ、もうぐっすり寝ちゃいました」
「ありがとう」
「何をですか?」
「素敵な夜を一緒に過ごしてくれて、ありがとう」
「あ〜ん、恥ずかしい」
「どうだった?」
「良かったですよ」
「気に入ってくれたかな?」
「うん、あんなに感じたの初めてです」
「これからも付き合ってくれるかな?」
「うん、私こそよろしくお願いします」
「こっちおいで」 彼女をよんだ
彼女はベットに腰掛けた
俺は起き上がり、抱きしめキスをした
彼女は俺の舌を積極的に絡めてきた
このままではまたしたくなる、残念だが仕事はまだ残っている
唇を離して、 「もう支度して行かなきゃね」 と俺は言った
「はい」 彼女も俺と同じ気持ちなのか、残念そうな顔をしている
浴衣を羽織りながら 「俺部屋で着替えてくるね、時間が無いからチェックアウトの準備して朝食を先に食べて

て」 と言って、彼女の部屋を出た
シャワーを浴び、チェックアウトの準備をして食堂に行った
彼女の席に付、朝食を掻き込みホテルをチェックアウトした
地下駐車場で車に乗り込み、彼女を引き寄せキスをした
彼女から抵抗など一切ない、もう恋人同士の関係となっている
「今日はどんな下着履いているかチェックするぞ」 と言って制服のスカートを捲り覗いた
彼女は足を広げ、俺に見やすくした下着は、薄い生地で刺繍が施されたラベンダー色だ
「綺麗だよ、割れ目が少し見えていいね」
「主任が見たいときはいつでも見てください」 と彼女は俺を見つめて言った
「ありがとう、そうさせてもらうよ」
もう一度抱きつきキスを交わし、車を取引先に向かわせた

午前中2件の取引先を訪問し、昼食を挟んで1件寄って帰途についた
「ご苦労様、やっと終わったね、寝不足で辛くない?帰り寝てていいからね」
「大丈夫です、主任が運転しているから起きてます」
「ありがとう、本当に寝ていいからね」
「うん、眠くなったらそうします」
一般道から高速に乗って、運転が単純になり眠くなりそうだ
「君の過去は知らないが、昨晩みたいな事はしなかったの?」
「無かったですよ、バイブで逝かされた事は有りますが、それ以外は普通でした。昨夜は初経験ばっかりでビ

ックリ」
「そうなんだ、でも気に入ったんでしょ?」
「それは主任が相手だったからです、他の人だったら軽蔑しちゃいますよ」
「軽蔑か、良かった気に入ってもらえて」
「うん、主任がもっと好きになっちゃいますた」
「そうか、こんなことしてもかな?」 と言って手を伸ばして、胸を揉んだ
「いや〜ん、主任運転中ですよ」 と言うが拒否はされなかった
「もっと俺のほうに近づいて、シートベルトは外しちゃダメだよ」
「うん」 彼女は俺のほうに近づいてくれた
社用車は大きくなくいつもは不満だったが、今日はありがたく感じた
そして俺は、スカートの中に手を入れた
膝から太ももへと手の平で撫で、スカートを捲りながら奥へ進めた
指先が下着に触れたとき、彼女は足を開いた
割れ目に沿って指を這わせた
クリから膣付近に指を触れたとき、既に下着は濡れていた
「もう湿っているね」
「車に乗ったときからドキドキしてて、さっき胸を触られた時にズキンってしちゃったんです」
膣辺りを重点的に擦りながら
「昨晩の刺激が残っていたのかな?もっと濡れてきたよ、感じてきたね」
「はい、気持ちいい・・・ハァ〜」
彼女の体がよがりだした
この先にトイレしかないパーキングがある事を思い出し、そこへ急いだ
それまで、片手は彼女の秘部を愛撫し続けた
「ア〜ン、いい〜、アァ〜」
車内に彼女の喘ぎ声が響き渡っている
やっとパーキングが見え、車をそこへ入れた
平日でトイレしかなパーキングに止まっている車は極わずか
俺は外れの目がつきにくいところを選んで車を止めた
エンジンを切り、彼女の足を掴み両側に大きく広げてスカートの中を覗き込んだ
ラベンダーの下着は、愛液で染みになって割れ目が完璧に透けて見える
「こんなに染みを作って、いやらしいマンコやな」
「だって・・・」
「ここでパンティを脱いでごらん」
「ここで脱ぐんですか、恥ずかしい」
「いいから俺の言う事聞くて」
「ハイわかりました」
スカートに手を入れみずから下着をスルリと脱いだ
「貸してごらん」 と言って下着を取り上げた
股の部分はびっしょりと濡れている
「すごく濡らしたね、これは着くまで俺が預かっておく、いいな」
「はいわかりました、主任の言う通りにします」
もう俺の命令には服従するようになっている、俺もこの子を本気で好きになってしまった
胸が熱くなり、彼女を引き寄せ唇を重ね、舌を絡めあった
彼女も離れないと気持ちが入っているのか、俺を強く抱きしめ舌を積極的に絡めてくる
またスカートに手を突っ込み、割れ目の中、膣の中に指を入れた
中は熱く、愛液に満たされていた
「好きだよ」
「アァァ〜私も主任が好きです、ア〜」
彼女の体が俺の指の動きに合わせて、ビクンビクンと小刻みに揺れる
彼女のGスポットをさらに強く擦り続けた
「アン、アン、ダメ〜逝っちゃう〜」
俺に蒔きつけている腕に力が入り、彼女は
「逝っちゃう!逝く〜」 と果てた
俺の手は愛液にまみれてびっしょり濡れた、彼女のスカートも濡れてしまった
「制服濡らしちゃったね」
「ハァ、ハァ、いいんです、着替えますから」
「主任も逝って〜」
と言いながら、俺のズボンのチャックを下ろし
勃起している肉棒を取り出して、パクっと咥えた
「うぐ、う〜ん」
顔を上下に動かし亀頭から根元までフェラをしてくれている
時々舌で竿や亀頭の裏を舐め、竿をハーモニカを吹くように唇で愛撫してくれてる
俺の肉棒は彼女の愛撫に反応し、先から我慢汁が滲み出てきている
それをチュ〜チュ〜吸ってくれた
彼女の唾液で肉棒はびっしょり濡れた
「あかん、気持ちいい、逝きそうだ」
「逝ってください、口の中に出してください」
再度肉棒をくわえ込んで、頭を上下に激しく動かしてきた
「逝くよ、出すよ」
俺はアナルがキュっと閉まり、ドビューと精子を口の中に放出した
ドクンドクンと飛び出す精子を彼女は全て口で受け止め、ゴクンと飲み干した
「はあ〜はあ〜良かったよ、また飲んでくれたね、ありがとう」
「うん主任のを飲めるのが嬉しくなっちゃった」
「その気持ち嬉しいね、本当に君を好きになったよ」
「うれし〜い!私も好きです」
二人は抱き合い、熱いキスを何度も交わした
「そろそろ行かなきゃな」
「うん、着替えるから待ってて」
外を見渡すと、俺たちの車以外いなくなっている
「誰もいないから、トイレで着替えてくれば?」
「はい、そうします」
「それから、ブラジャーも外してくるように」
「はい、主任がお望みならそうしますね」
「ノーブラ、ノーパンだからね」
「はい、かしこまりました」
笑いながら車外に出て行った
肉棒をしまいながら、彼女の後ろ姿を見た
お尻のあたりが愛液で出来た染みが見える
助手席のシートも濡れていて、それをハンカチを取り出し拭き取った
彼女が足早に戻ってきた
「お待たせ〜」 と乗り込んできた
手にはコーヒー缶が握られていて「どうぞ」 と俺に手渡した
「ありがとう、また服が染みになるといけないから、裾を捲ったほうがいいぞ」
「え〜見えちゃう」
「どれどれ」 と裾を捲って見た
パンティは無く、割れ目が見えた
「こっちはどうかな」 と言って胸を触った
ブラの感触は無かった
「いいつけを守ったね」
「あれ〜信用してなかったんですか?」
「信用していたから、覗いたり触ったりして君を直に感じたくてしたんだよ」
彼女を引き寄せキスをした
彼女の舌を吸い寄せ、舌同士で舐めまくった
痺れるほどキスをして
「さて行こうか」 と言って車を走らせた

しばらく彼女と話をしていたが、眠気に負け彼女は眠りについた
無理もない、あれだけエッチをしてほとんど寝ていない状態で
初めての取引先めぐりだったからな
俺は眠気に負けないように、彼女の太ももを摩りながら運転をした

やっと会社の駐車場へ着いた
夜遅くなり、残っている社員は誰も居ない
「会社に着いたよ」 と彼女をゆすって起こした
「着いたんですか〜、主任すみません寝てしまって」
「いいんだよ、君の寝顔が素敵だったな」
「え〜やだ〜恥ずかしい」
「 満足した眠りだったよ」
「今回主任と出張できて本当に良かった」
「俺もだよ、それに君と出会えて嬉しいよ」
引き寄せ軽くチュとキスをした
「もっとして〜」 と抱きついてきて唇を押し付けてきた
舌を絡めながら、誰かに見られなきゃいいなと思った
熱いキスを交わして
「さて、明日も仕事だから今日は帰ろう」
「うん、仕事だね、お疲れ様でした」
「君はこのまま帰って、俺はカバンを事務所にしまってくるから」
「は〜いわかりました、明日も会えるんですね、今日は帰ります」
「明日もあさっても会えるね」
「会社に来るのが楽しみ〜」
「そうだね、毎日会えるね」
「嬉しい〜」
「俺もだ、じゃあ行こうか」
「は〜い」
お互い車から出て、彼女は自分の車に乗り込み手を振りながら帰って行った
俺は事務所の鍵を開けて、カバンを置いてきて車を乗り換え帰途に着いた

翌朝、いつものように出勤した
彼女はもう出社していて、俺の顔を見るなり
「主任おはようございます」 と元気な声だ
「おはよう、昨日はお疲れ様」
「こちらこそ、いい勉強になりました」
その後、お互い自分のデスクで仕事を始めた
俺は午後から近場の取引先へ向かった
残念ながら、彼女は同行しない
だが、途中で彼女から携帯にメールが入った
「主任が居なくてさみしいな〜」 と一言書いてあった
「俺も助手席に君が居ないからさみしいな〜」 と返信した

8時過ぎにやっと事務所に帰る事が出来た
事務所には後輩の男性一人残っていたが、そいつもやがて帰宅し俺一人となった
俺は彼女にメール入れた
「みんな帰って一人寂しく残業だ」
「お疲れ様です。一人なんだ寂しそう」
「でも誰も居ないほうが気楽だよ、君は別だけどね」
「そっか、頑張ってくださいね」 とあっさりしたメールが帰ってきた

もくもくと仕事をしていたら、ドアが開いた
振り向くと、彼女が入ってきた
「主任お疲れさまです、差し入れ持って来ました」
「こんな遅くに来てくれたんだ」
「うん、お腹へっているだろうと思っておにぎり作ってきました」
「そりゃありがたい」
「今お茶入れますね」
「サンキュ!いただきま〜す」
彼女の手作りのおにぎりをいただいた
「どうですか?」
「うん、愛情一杯でおいしいよ」
「良かった」
「次はデザートいただくか」
彼女は困った顔して
「え!持ってきてないです、気が効かなくてごめんなさい」
「違うよ、食べるデザートじゃなくて、味合うデザートだよ、既にあるじゃない」
「味合うデザート?」
「これだよ」 と言って彼女に抱きつけキスをした
一瞬彼女は驚いたが、舌を絡め、俺にしがみ付いてきた
舌を擦りあい、唾液を交換しきつく抱き合った
「あ〜ん、うれしい」
「俺もだよ、こんなに早く君とキスできるなんて思って無かったよ」
「わたしも〜」
「俺の前に立って見せて」
彼女はうなずき椅子から立ち上がった
スカートに手を掛け、ゆっくりと捲り上げた
淡いブルーにバラの花が散りばれた可愛い下着が現れた
「素敵だ、お似合いだよ」
と言って俺は立ち上がり唇を重ね、服の中に手を入れ、ブラの中にも手を入れて揉んだ
触れると同時に、乳首が固く尖がってきた
「う〜ん」
フロンホックを外して、乳房を露出し舐め回し、乳首を口に含みチュパチュパした
「あぁ〜ん、感じちゃう」
「どれどれ」 と言って、スカートに手を入れて下着の上から割れ目を触った
「下着が濡れているね」
「凄く熱いの、主任私をいじめて〜」
「自分でパンティ脱いで俺にそのいやらしい割れ目を広げて見せてごらん」
と言って俺はイスに座った
「ハイ」
と言って、彼女はスカートに手を入れ下着を足から抜き取り
スカートを捲り、俺に割れ目を広げて言った
「主任、私のいやらしいところ見てください」
「よし、いい子だ。次はクリを自分で触ってごらん」
「ハイ」
俺に見えるように、自分の指でクリを触り始めた
「あぁ〜ん、はぁ〜」
「気持ちいいか」
「ハイ、主任に見られてて気持ちいいです」
「よし、穴にも指突っ込んで掻き混ぜろ」
「ハイ、言うとうりにします」
もう目はうつろで俺の言うなりだ
熱く濡れた膣に中指を入れて、出し入れを繰り返している
「ア〜ン、アァ〜、いい〜」 指を動かすスピードが早くなってきた
「俺に見られて、感じているのか」
「アァ〜感じる!凄く熱い」
彼女の体がガクガクと揺れている
「ア〜ダメ〜逝きそう」
「もう逝くのか、見ててやるから逝きな」
「ハァ〜ハァ〜アァァ〜逝く!逝っちゃう!」
彼女の体が前のめり状態となり、ガクガクとして果て、そして俺の前に座り込んだ
「マンコに入れてた指を見せてごらん」
俺は彼女の手を取り、濡れた指を口に咥え舐めた
少ししょっぱいが俺は気にならない
「俺もギンギンだ」
「してあげる」
彼女は俺のチャックを下ろし、十分に勃起した肉棒を取り出し咥えた
ズボズボと音を立て、一生懸命フェラをしてくれている
「気持ちいいよ、君は上手だよ」
「うれしい〜入れて欲しくなっちゃった」
「いいよ〜奥まで入れてあげるね。机に手をついて」
彼女は立ち上がり、俺にお尻を突き出すように手をついた
スカートを腰まで捲くり、丸出しにして肉棒を割れ目に当てた
亀頭で膣口を擦りながら
「凄くヌルヌルしているね、突っ込むよ〜」
「入れて〜早く〜」
「よし合体だ!」
一気に濡れた壷へ肉棒を突っ込んだ
「あぁぁ〜〜」
事務所に喘ぎ声が響き渡った
亀頭で子宮をズンズン突きまくった
彼女は机に上半身を預け、かろうじて立っている
出入りする肉棒は、愛液が空気を含み白いベールに包まれているようだ
突くたびに豊満な尻は、バンバンと音を立て波打っている
「服着たままだと、犯しているみたいだよ」
「あぁぁ〜犯して、凄くいい〜もう逝っちゃう、もっと突いてもっと早く突いて〜」
さらに大きく、早く腰を振った
「どうだ!オラオラ、気持ちいいか!マンコがクチュクチュいやらしく言ってるぞ」
「いや〜ん、恥ずかしい、アア〜逝く!逝っちゃうよ〜」
「逝って!思いっきり逝っていいよ」
「うん、逝く、逝く〜」
彼女は果てたが、俺はまだ腰を強く打ち続けた
バンバンと事務所にこだましている
「俺も逝くぞ!」
「ア〜ン逝って!いっぱい出して!」
「口に出したい、飲んでくれ!」
「うん」
肉棒を壷から抜き、彼女をこちら向きにさせ、腰を落とし口に肉棒を含んだ
咥えさせた状態で腰を振った
「出すぞ〜」
ドビュ〜と精子を彼女の口に放出した
その後もドクンドクンと体内から最後の一滴まで放出してる
彼女はごくりと飲み干した
「主任の飲んじゃった。うれしいな〜」
「俺も嬉しいよ、君は最高だよ」
彼女を抱き上げ、キスを交わした
自分の精子が交じった唾液であっても苦などない
それほど愛してしまったのかもしれない
俺は、彼女のスカートに頭を入れて、割れ目から溢れた愛液を舐めた
「凄く濡れたね、綺麗にしてあげるね」
ペロペロと割れ目も舐めた
「あ〜ん感じちゃうよ」
割れ目を大きく広げ、パックリ開いている膣に口を当てチュ〜チュ〜吸った
「だめ〜汚いよ〜」
「汚くないさ、君だって洗っていない俺の舐めてくれているじゃん」
「そうだけど、ダメ〜そんなに舐めちゃ感じちゃうよ!」
「穴からまだ染み出てくるから、吸ってるんだよ」
「もう主任の意地悪」
「よし、じゃあ終わりにするね」
と言って俺は立ち上がり、抱きついてキスをした
舌を絡め合い、愛情いっぱいのキスを繰り返した
「主任と離れなくなっちゃう」
「離したくないさ、でも今日はもう遅いから帰らなきゃね」
「うん、わかってる」
「また明日機会があれば、抱きしめてあげるから」
「本当!嬉しい!キスもしてね」
「もちろんだよ、朝早いのは俺と君じゃない。モーニングチュしようね」
「うん、しよう!きゃ〜うれしい」
「じゃあ、君は先に帰って。俺は少し仕事片付けて帰るから」
「は〜い、わかりました」
彼女は脱いだパンティを穿き、帰り支度してる
俺もズボンを穿き、服を調えた
「それじゃ、先に帰りますね」
「うん、お疲れ様、差し入れありがとう!おいしいデザートもサンキュ!」
「は〜い、また明日ですね〜おやすみなさい」
「うんおやすみ、気をつけて帰ってね」
彼女は事務所を出て行った
その後気分がすぐれ、仕事がはかどった

翌朝、俺はいつもより早く会社へ出勤した
駐車場には彼女の車が既に止まっている
俺はニコニコ顔で、事務所のドアを開けた
「おはよう」
彼女が給湯室から顔を出し
「主任おはようございます」
俺はディスクに鞄を置き、給湯室へ向かった
「早いね〜」
「だって、なんとなくウキウキして早く目が覚めたんです」
「なんとなくかな?」
と言って、俺は彼女に抱きつき唇を合わせた
彼女も俺に抱きつき、積極的に舌を絡めてくる
長〜いキスを交わした
「昨日ここで愛し合ったね」
「うん」
「まだ余韻が残っているかな?」
スカートの中に手を入れ、股を弄った
「やだ〜、誰か来ちゃいますよ」
「大丈夫、音が聞こえたら離れればいいから。下着は濡れてないな」
「濡れてませんよ〜」
「中はどうかな?」
下着の脇から指を入れ、割れ目に触れた
「ダメ〜朝からいけませんわ」
壷の中に指を入れてみた
中は、湿っていた
「中は熱くなっているね」
「やだ〜変になっちゃうよ」
「変って、エッチな気分になるのかな?」
「もう主任の意地悪!本当にしたくなっちゃうよ〜」
「ごめんごめん、俺もしたくなるから、今日はここまで」
「うん、お互い我慢しましょうね」
再度キスを交わして、体を離した

しばらく朝会社で抱擁を繰り返す日々が続いたが
それ以上に発展する機会は無かった
お互い欲求不満な状態になりつつある
彼女からのメールで
「主任にもっと抱きしめて欲しいよ〜」 や
「我慢できなくて、ひとりエッチしちゃった」 とか
寂しい思いをさせている
最近外出する仕事が多く、会社で彼女を見る時間も少なくなっている
俺も早く彼女を抱きたい、思いは同じだ

ある日、彼女が用事があるため会社を休んだ
俺は残念ながら、得意先の訪問のため休めないし地方へ来ている
そうだ!彼女と電話エッチをしよう
そう決めた俺は、メールを入れた
「昼はどこにいるの?」
「用事は午後からだから、昼は家に居るよ〜」
「では、電話デートしよう」
「電話デート?何するの?」
「今は秘密、後でね」
「なんだか判らないけど、いいよ〜」
「じゃあ、これから次の得意先に行くから、下着姿の写メ送っといて!」
「うん、いいよ〜主任に頑張ってほしいから、元気でるようなの撮るね」

それから俺は、次の取引先へと向かって、仕事を終わらせ早めに昼食を取った
車に乗り込み、郊外へ走らせた
休憩する時に、よく使う公園の駐車場に車を止めた
ここは、誰も来ないひっそりした場所でカーセックしても大丈夫だと思っている
いつか彼女と来たいなと考えている

そして、彼女にメールを入れた
「今昼の休憩中だよ、写メ来ないね〜」
しばらくして、彼女から写メが届いた
「ごめ〜ん、色々撮って来たら遅くなっちゃった」
届いた写メ見たら、上下の可愛い下着姿とブラをずらし、下着を太ももまで下げた写真
それを見ただけで、俺の肉棒は勃起した
ズボンとパンツを膝まで下ろし肉棒を写メに撮り送った
「君を見たら、こんなになったよ。電話できる?」
直ぐに彼女から電話が掛かってきた
「もしもし、主任今どこにいるんですか?」
「誰も居ない駐車場だよ」
「もうビックリした!凄く大きくなっているんだもん」
「君だって、乳首立ってない?」
「だって、写メ撮ってたし、主任に見られると思ったら」
「感じたんだね、熱くなったかな?」
「うん、熱くなっているかはわかんない」
「じゃあ、触って濡れているか確かめて」
「今ですか?」
「そうだよ、今触ってどうなっているか教えて」
「はい、待ってて」
しばらくして
「濡れてた」
「まだ下着姿かな?」
「うん」
「今から電話デートしよう」
「今朝言っていた事ですよね」
「そうだよ、電話でエッチしよう」
「した事ない、どうするんですか」
「俺の手は君の手、君の手は俺の手だって思って触るんだよ」
「うん、そう思って触ってみる」
「ブラのホックを外すよ」
「外せばいいんですか?」
「そうだよ、俺が外すようにしてごらん」
「はい、外しました」
「その乳房を手の平全体で揉むよ、ゆっくりやさしく」
「はい、あぁん」
「もう感じたのか?乳首は尖がっているか?」
「うん、固くなってる」
「固くなった乳首を指で摘んで、コリコリして」
「あぁぁ〜感じる」
受話器から荒くなった息が聞こえる
俺は、座席の背もたれを倒し肉棒を握り締めしごいた
「俺もギンギンに立っているよ、今握ってしごいてる」
「うん」
「そしたら次に、下着の上から割れ目に沿って指で撫でてごらん」
「うん、やだ〜」
「どうした?」
「外まで濡れてる」
「下着がびっしょり濡れているの」
「うん、凄くなってる」
「そしたら脱いじゃえ、ブラも全て」
「うん、今脱ぐね」
「脱いだわよ」
「よし、足を開いて俺が覗き込んでいると思って、大きく開いて」
「あぁ〜見て〜」
「何を見て欲しいんだ」
「私のエッチな割れ目を見て」
「よく言えたな、割れ目の中はどうなっているかな」
「熱く濡れてます」
「よし、指で割れ目開いて、クリを中指で触ってごらん」
「うん、はぁぁぁ〜いい〜気持ちいい〜」
「どこが気持ちいいんだ?」
「あそこがいいの〜熱い、あぁ〜」
「中はどうなっているか、穴に指入れて確かめて」
「うん、あぁ〜ん、凄く濡れてる、気持ちいいよ〜」
「よし、指を奥までグイって入れて、俺がするように膣壁を擦ってごらん」
「はぁぁ〜いい〜」
「クリの裏側を擦るんだよ」
「あぁぁ〜〜」
「どうだ、気持ちいいだろ、俺のペニスがギンギンで気持ちいいよ、今一緒にしているんだよ」
「あぁ〜ん、一緒だよ、すごくいいよ〜」
「マンコがクチュクチュしてるだろ、エッチな汁が出てるかな」
「出てるよ、中からクチュクチュ出てくる、あぁぁ・・・」
「逝きたくなった?いいよ逝っても」
「逝きそう、一緒にお願い一緒に逝って〜」
「うん、逝こう一緒に逝こうか」
俺は逝くため、肉棒をもっと激しく扱き出した
「ああ〜逝きそうだ、一緒に逝こう」
「うん、あぁぁぁ〜逝く!逝く〜」
「逝くぞ!うぅ、うぁ〜出て来たぞ」
俺は精子が服に掛からないように捲り、亀頭から白い液体をドクンドクンと放出した
「いや〜逝く〜〜あぁぁ〜〜」
「はぁ〜はぁ〜逝ったね」
「うん、逝っちゃった」
ティシュで精子を拭き取りながら聞いた
「どうだった?」
「もう手がベチュベチュになっちゃった、すごく良かった〜」
「俺もだよ、体は離れていても、一緒に逝けるんだよ」
「本当だね、でもやっぱり抱きしめて欲しいよ」
「俺もそうだよ、でも実際に抱きしめられないから、声で抱きしめたんだ」
「電話でしたの初めてだったけど、凄く良かった」
「声聞きながらするのって、こんなに感じるって思わなかった」
「そうだろう、病み付きになったりして」
「でもやっぱり実際にしてほしいよ〜」
「もちろん、会える時は俺が逝かせるからね」
「うん、嬉しい〜でも会えない時は電話もいいね」
「でしょ〜ひとりえっちとは全然違うだよ、次ぎ会う時の前戯と思ってね」
「そっか、この物足りなさが前戯と似てるね」
「ね〜車の中でしょ?大丈夫でしたか」
「大丈夫だよ、服に掛からないようにしたから」
「それなら良かった」
「そっちは?」
「や〜ん、シーツまでビッショリ濡らしちゃった」
「あら大変だ、大丈夫?」
「うん、平気だよ」
「さて、仕事に向かうね」
「大丈夫ですか?」
「大丈夫だよ、君と声でエッチしたから気分いいし、頑張れるよ」
「そう言っていただけると、嬉しい〜」
「じゃあ、時間無いから行くね」
「は〜い、運転気を付けくださいね」
「ありがとう、じゃあまた連絡するね」
「はい、お疲れ様です」
「君もお疲れさん」
「いやだ〜つい仕事のクセがでちゃった」
「そうだね、じゃまたね〜」
「は〜い」
服を調え、車を次の職場へと走らせた

電話エッチや朝のご挨拶兼ねた抱擁は日々の楽しみになっている
しかし、実際にエッチが出来ないのは辛い
彼女に対する欲求不満が溜まる一方だ

仕事が一段落して休みを取る事にした
彼女も一緒に休むって、よしその日はドライブに行こう!
早速彼女に伝えた
「ドライブに行くよ〜一日空けといてね」
「うん、うれしい!主任と二人っきりになれるんですよね」
「そうだよ、二人っきりでムフフしような」
「わ〜い、すごく楽しみ!」
「もう濡らしているんじゃないだろうな」
「そんな事無いよ〜だ」
「その時にいっぱい濡らして逝かせるからな」
「うん、主任も気持ちよくなってね」
日課となっている朝給湯室で彼女への抱擁と下着チェックを終え仕事についた

待望の休暇の日が来た
彼女のアパートへ迎えに行き、早速助手席に乗り込んできた
彼女の服装はミニスカートで少し捲り上げれば中が見える感じだ
車を郊外へと進めた
車中では、手を握り仕事の話やちょっとエッチな会話を楽しんだ
街並みを離れ、郊外へ進むにつれ紅葉が目に付くようになった
「天気良くてよかったね」
「本当だね、二人のおこないがいいからだね〜」
「そうそう、こんなおこないがいいからだよ〜」
と言って、スカートの中に手を入れ太ももを摩った
「いやだ〜主任たら、エッチ」
「エッチと言いながら、足を開いたね」
「だって、主任が触りやすいようにと思って」
「ありがとう、では遠慮なく触るとするか」
されに奥へ手を入れた
あれ?直接割れ目に指が触れた
「穿いてないの?」
「うん」
「俺を喜ばせるために?」
「うん」
「上はつけているのかな?」
割れ目を触っていた手を彼女の胸に当てて揉んだ
心地よい弾力、ノーフラであった
「ノーブラ、ノーパンだね」
「うん、ドキドキしてたんですよ」
「ありがよう!とってもうれしいよ」
「またスカートに染みが出来るといけないから、捲っといた方がいいよ」
「でもシートが汚れちゃいますよ」
「シートに染みつくってもいいから、捲っときな!それに触りやすいし」
「はい、そうします」
彼女はスカートを捲った、白いお尻が見える
俺はそのおいしそうなお尻を撫でた
「綺麗だね〜」
「主任運転中ですよ、どこ見ているんですか」
「外の紅葉だよ!」
「なんだ」 ちょっと脹れ顔
「君の綺麗な裸は、後でじっくり見させてもらうよ」
「いや〜ん、恥ずかしいな〜」
「紅葉より君が勝るよ、後で比較しようね」
「え?それって、外で裸になるんですか?」
「ピンポーン!よくわかったね」
「え〜〜やだ恥ずかしい」
「誰もいない所で俺だけに見せてよ」
「チラッとならいいけど、全部はダメですからね」
「それでもいいよ、君をず〜と眺めたいたいな」
「私も主任にそう言ってもらえるとうれしいな」
「この先に展望台があるから、寄るよ」
「はーい」
車を駐車場に止め、手を繋ぎ展望台へと登って行った
道は険しくやっと登る事が出来た、年取ったなと感じた
彼女はさすがに若い、平気な顔をしている
「わ〜綺麗、主任見て!すご〜い」
「本当だ、ちょうどいい感じで紅葉しているね」
彼女の肩を抱き寄せ、キスを交わした
スカートの中に手を入れてお尻を撫で回した
「ダメですよ、人が登ってきたら見られちゃう」
「大丈夫だよ、平日にこんなへんぴな所に来ないよ」
「でも…」
「そしたら、遊歩道から外れた所なら大丈夫だよ、あっちに行こう」
と言って彼女の手を取り目立たないところに移動した
「ここなら、人が登ってきてもわからないよ」
「うん、大丈夫だね、いっぱいキスして〜」
「もちろん、しよう」
抱き合い唇を重ね舌を絡ませキスをした、熱い長いキスを繰り返した
今度は前からスカートに手を入れ割れ目に触れた
すでに会い液が染み出し、濡れている
「もう溢れてるね」
「だって、主任にこうして抱いてほしかったんだもん」
「君はいい子だ、大好きだよ」
首筋に舌を這わせ、割れ目の中で尖がっているクリを指先でグリグリした
「あぁ〜ん、いいわ〜」
「もっと気持ちよくしてあげるね」
服を捲り、乳房を露出させ下から乳房を舐め上げた
乳輪に舌先をあわせ円を描くように舐め、乳首を軽く触れた
「いや〜ん、あぁ〜ん、いい〜」
割れ目の中は洪水となってきた
膣の中に指を差し込んだ、たっぷりと愛液が満たされ抵抗無く指が奥へ入っていく
「中は熱く濡れてるね」
「あぁん、気持ちいい、すごくいい」
乳首を口に含み舌で転がし、膣壁を指で刺激し、もう片手で彼女を倒れないようにお尻を掴んだ
膣に突き刺した指を動かすたびに、クチュクチュと音が漏れる
彼女の口からは、喘ぎ声が漏れる
乳首を舐められ、膣をかき混ぜられ、彼女は体をガクガクさせながらも倒れないように耐えている
「あぁぁ〜あん、あん、いい!だめ〜逝っちゃう」
「いいよ〜逝っちゃって」
尖がった乳首をさらにペロペロ舐め、膣壁を強く擦った
「逝く!逝っちゃう!」
彼女は俺に持たれ果てた
指から手に愛液が流れびっしょりと濡れた
彼女の息が速くなりハァ〜ハァ〜と肩で息をしている
「野外でされるのどうだったかな?」
「すごく感じちゃった」
「そうだろう、俺も初めてなんだ」
「そうなんですか」
「ああ、だから今ビンビンになっているよ」
彼女は俺の肉棒をズボンの上から摩り
「本当だ、硬くなってる」
「してくれるかな?」
「うん」
俺の前にしゃがみこんでチャックを下ろし、肉棒を取り出して口に含んだ
何度か舐めて
「すごく硬くなってる。気持ちいいですか?」
「ああ、いいよ、君の口の中は気持ちいいよ」
「うれしい、いっぱい逝ってくださいね」
そう言って、肉棒の先から竿、根元と舌を絡めて舐めてくれている
「あぁ〜あ、いいよ〜上手だ、もう逝きそうだ」
それを聞いた彼女は亀頭を口に含み、竿を握りしめ扱きだした
口の中で舌を使い亀頭を舐め、竿をシコシコと動かしている
「もう我慢できない、逝くよ」
彼女の頭を押さえつけて、口の中にたっぷりと精子を放出した
肉棒がドクンドクンと脈打ち、彼女の口の中に搾り出している
「あ〜良かった、すごく良かった」
彼女はゴクリの口の中の精子を飲み込んだ
「主任が感じて嬉しい、いっぱい飲んじゃった」
「ありがとう、君は最高だよ」
「だって、主任が好きなんだもん」
彼女を抱え上げ、強く抱きしめ唇を交わした
「寒くない?」
「え?寒くないです、大丈夫ですよ」
「よし、君の綺麗な体を見せて」
「え〜、ここで脱ぐのですか?」
「全部じゃないよ、まずは胸を見せて」
と言って、俺は彼女の服を捲り上げて左右の乳房を露出させた
俺はズボンを上げて、ポッケよりデジカメを取り出し、紅葉をバックに彼女の露出した乳房を撮った
「写真撮るんですか?」
「綺麗な景色と綺麗な君を思い出として残さなきゃ」
「誰にも見せちゃダメですよ」
「わかっているとも、君は俺だけのもの誰にも見せたくないね」
「もうちょうっと捲ってみようか」
「恥ずかしい〜」
「綺麗な君をこの綺麗な景色の中で撮っておきたいんだ。お願いだ、いいだろ」
「主任が望むならいいよ」
そして彼女は首の辺りまで捲り上げた
俺はシャッターを押しながら
「いい感じだ、そこまで捲ったなら、上脱いじゃって」
彼女は俺の言いなりになり、上半身裸となりスカート一枚の姿となった
「いいよ〜綺麗だ、少し斜めになって尖がった乳首がわかるようにこっち向いて」
紅葉の中に、豊満な乳房とツンと上を向いた乳首がファインダーに収まる
「スカートを捲って、綺麗なお尻を見せて」
スカートを捲り、白いお尻が露になった
とにかく俺は写真を撮り続けた
「割れ目が見えるように、こっちを向いて」
俺の正面を向き、スカートの前部分を捲ってくれた
「いいよ〜刺激的だ」
彼女の様子が少しづつ変化している
目が虚ろな感じとなり、唇が半開き
俺は彼女に近づき、胸や割れ目をアップで撮った
恍惚的な顔の表情が俺をそそる
「そのまましゃがんで、ひざを大きく開いて」
彼女からは言葉は出ないが、俺の望むポーズをしてくれている
無毛の割れ目が開き、中が濡れ光って見える
全身と覗き込むようにアップでシャッターを切った
「次は、自分の手で両胸を揉んでごらん」
両手で包み込むようにして揉みだした
「あぁ〜」
「いい表情だ、とっても綺麗だよ」
「う〜ん、アハァ〜ン」
彼女の体の揺れがだんだんと大きくなってきた
俺は写真を撮るのを止め、彼女に近づき抱きかかえた
そして、キス、舌を激しく絡め、尖がった乳首を指で摘んだ
舌を首筋から、乳房それから乳首を嘗め回した
指を沢山の愛液で濡れた割れ目に入れ、敏感になっているクリを弄った
「あぁ〜〜」
太ももに滴るほど濡れている
蜜壷から愛液がとめどなく流れ出てくる
「して〜主任のを入れて〜」
「ここでしたいのか?」
「お願い、我慢できない、早く入れて〜」
「よし、いやらしいマンコに入れてやる」
俺はズボンを下ろし、興奮している肉棒を取り出し
彼女の片足を持ち上げ、割れ目に肉棒をあてがってグイと入れた
「あぁぁぁ〜」
肉棒は簡単に奥まで入った
彼女は俺の首につかまり、マンコを突き刺している肉棒を膣壁、子宮で感じている
野外で向かい合って立ってまま挿入は、俺も初めてだ
とにかく腰を振った
膣を出入りする肉棒が擦れ、愛液でクチャクチャと音が聞こえる
彼女の喘ぎ声は遠慮なく吐き出されている
「いい〜凄く良い、あぁ〜ん」
野外でのセックスは開放感にあふれ、理性は飛び野獣となりオスとメスの交尾となっている
「ダメダメ逝く〜」
登りつめたのは彼女が先だった
俺はまだ腰をガンガン振り続け
「俺も逝く」
「逝って、中で逝って、大丈夫だから、お願い主任のを中でいっぱい出して〜」
「いいんだね、中で逝くよ、出すよ」
「うん、奥に出して」
「逝く、出る、ウ、ウ〜アァ〜」
子宮に亀頭を押し付け、ドク、ドクと精子を彼女の中に放出した
「ハァ〜ハァ〜逝ったよ」
しばらく抱きついたままであった
肉棒が縮んで膣から抜け落ちた
「ア!」
「ん?どうした?」
「主任のが中から垂れてきた」
「どれどれ」
とスカートの中を覗き込んだ
割れ目から俺の精子が流れ出てきている
それに彼女の愛液で股は濡れていた

彼女は快楽の世界にどっぷり浸かりこみ、性の奴隷となった
膝枕
彼女の膝より少し上の太ももに顔を埋めている
俗に言う膝枕をしている

髪を撫でられ とても心地よい
私は向きを変えスカート奥を覗く
しかし足が閉じられ奥の秘部を見ることは出来なかった

生足に舌を這わせてみた
「くすぐった〜い」と彼女
足を触れるか触れないか微妙な感じで指で擦る
「もうだめ!ってば」と足が動く

上目で彼女の顔を見る
目が合い、彼女の顔が近づいてきた
私も顔を上げ、唇を合わせた
髪が私の顔に触れ、舌を絡めあった

片手をスカートの中に忍ばせ、下着の上から秘部を擦った
指に力をいれ、割れ目に沿って強く擦った
下着が食い込んでいく
クリのあたりに指がくると、体がビクンとする
膣口まで湿ってきたのが下着越しにわかる
中は熱い愛液で満たされただろう

熱い口付けが解け、彼女の手が私の熱くなっている股間に伸びてきた
手の平で固く大きくなった竿を擦ってくれている
お互いの手がお互いの熱い秘部を愛しく擦っている
彼女の下着はかなり濡れ、私の指まで濡らした
彼女の体が快楽に揺れ、肉棒を擦る手に力が入っている
彼女は無言で、私のズボンとパンツを脱がしに掛かった

私は腰を浮かし脱がすのを手伝った
膝まで下げ、ギンギンで先が濡れた肉棒がそそり立っている
彼女は手に取り、口に含み、口の中で亀頭を舌で嘗め回している

私は彼女の下着をずらし、割れ目の中に指を入れた
膣外も愛液で濡れ、クリは飛び出し、膣の中は熱く、簡単に指を飲み込んだ
肉棒を咥え込んだ口から喘ぎ声が漏れる
指で奥まで突くたび、体が小刻みに揺れる

彼女は肉棒を口から解放し、腰を上げパンティを自分から片足だけ脱ぎ去り
後ろ向きに跨り、私の肉棒を掴み、膣口にあてがい一気に腰を降ろした
ズボズボと音を立て根元まで膣の中に飲み込んだ
「アァァ〜」と喘ぎ声が大きくなり、腰が上下に動き出した
クチャクチャと愛液に塗れた肉棒が膣から出入りする音が聞こえる

スカートを捲り、結合部分を観賞した
ギンギンの肉棒に肉片がまとわり付き、愛液が白く濁っている
腰の動きが激しくなり、勢い余って肉棒が膣から抜け落ちた
私は彼女のお尻を掴み、四つんばいにさせた
膣口は肉棒の太さでぽっかり穴が開いている
愛液がタラタラと流れ出てきた

穴に肉棒を差し込み、子宮をズンズンと突いた
「いや〜ん、あ〜」と彼女は悲鳴に近い声を上げ、腰だけ高く突き出し体は崩れた
遠慮なく勢い良く突きまくった
腰が尻をパンパンと叩く
彼女の体中に力が入り、逝ったのが分かった

腰を動かすのを止め、子宮に亀頭を押し付けたまま
彼女の服を脱がした
残っているのはスカートと片足に残ったブルーのパンティだけだ
乳房に手を伸ばすと、乳首は固く尖がっている
指で尖った乳首をねじり、腰をグリグリ押し付け廻した
「ダメ〜」また逝ったようだ

髪は乱れ、息がハアハアして苦しそうだ
両手で彼女の腰を掴み、腰をグラインドさせバンバン突いた
汗が噴出し、竿まで白く濁り、愛液で陰毛もびっしょり濡れた
私もフィニッシュに近づき、突くテンポを速めた
我慢の限界となり、尻に白い液体を放出した
ドクンドクンと流れ出る精子を高揚した尻に塗った
スカートを汚さないように捲り上げ、掴んでいた腰の手を放すと彼女は砕け落ちた
お互いの息は「ハァ〜ハァ〜」と声を出すことが出来ない
ティッシュで拭き取り、体を重ねるように抱き合い眠りについた